ちょん究極の防衛秘策
投稿者: pursue_truth 投稿日時: 2003/07/27 13:35 投稿番号: [22621 / 35788]
ソウルを糞尿塗れにして、「ここは侵略する価値は無い2ダ」。
ぷ(藁
http://www.geocities.co.jp/Playtown-King/6523/gulfwar_02_01.html「三十年前の朝鮮」
著者:イギリスの女性旅行家
イザベラ・ルーシー・ビショップ
韓国人は、自分の固有のハングル文字を軽蔑して中国文字である漢字のみをただひたすら尊重するおかしな国民である。
読者は朝鮮人の無気力、怠惰、居候根性、貧しさをつぶさに観察されたことになるがこのために朝鮮の独立は極めて困難で、将来を望むことが難しい。
(中略)
朝鮮を亡ぼすもっとも大きな、普遍的な原因は国民挙げて「独立独行の精神」に欠けていることである。
健康な体格を持ちながら親族知己に少し富裕な人かあればその家に居候して、終日何一つの仕事もせず、暮らしている。居候も朝鮮人の居候根性は徹底している。京城(現在のソウル)の高官、裕福な人の家には大の男が数十人となく寄食している。二度三度の飯を食わしてもらえば、煙草一服も人のものを吹かしている。見苦しい話である。
読者は朝鮮人の無気力、怠惰、居候根性、貧しさをつぶさに観察されたことになるが、このため朝鮮の独立はきわめて困難で、将来を望むことが難しい。朝鮮の事々物々はことごとく低級である。貧弱である。劣等である。 特権階級の猖獗、官吏階級の誅求、正義公道の全滅、財産の不安、取得の危険、政府の頑迷など、ことごくこれ朝鮮の自滅である。
「彼らはいつも借金で首が回らず、何かちょっとした官職の一つでも回ってこないかと首を長くしており、それを得るためにあらゆる卑劣な行為をつくし、それでもなお望みがかなえられない場合には飢えて死んでしまう」
【李朝末期のソウルの惨状】
「二十五万の同市民は地上に瓦または藁を並べた一階屋の下に潜り込んで生活している。 いや、不潔な道路に蠢動していると形容したほうがよいだろうか。その道路は広くとも二頭の馬が並ぶことができない。狭いところで一人の荷を担いだ者が往来を塞いだほどである。路傍には悪臭が芬々とする溝があり、路面は垢まみれの半裸体の子供と獰悪な犬によって占領せられている」「市街の中心を西から東へ流れる下水道は、市内の汚水を夜に昼に絶えず城外に排泄している。そのために下水道の泥は真っ黒で幾世の昔からの濁水によって染められ、悪臭を空中に放散して旅人を悩ましている」
「ソウルは汚いことと臭いことでは世界一である」
これは メッセージ 22619 (ilkuji_99 さん)への返信です.
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