アホチョンの宗教
投稿者: abumikura 投稿日時: 2003/05/19 13:11 投稿番号: [21924 / 35788]
宗教団体、「復活する」として4死体を保管
宗教団体が集団生活をし、信徒を集団暴行して死亡させ、その後復活するとして死体を保管していたことが明らかになり、検察が捜査に入っている。
ソウル地検議政府(ウィジョンブ)支庁刑事3部(部長検事、李東鎬)は16日、漣川(ヨンチョン)警察署と合同で某宗教団体が聖殿を建てるとして集団生活をしている漣川郡の工事現場を捜索、現場に保管されていた4死体を押収した。
死体が発見された工事現場は、宗教団体信徒80人が昨年から一般人らの出入りを徹底的に統制、集団で信仰生活をしてきた所だ。
検察は「4死体のうち1体は現場で亡くなった信徒の李(イ、31)某氏で、もう1体は「また生かす」として埋蔵していたもの、残る2体は「復活する」として外部から持ってきたものとみられる」と明らかにした。
検察は「2月初め、信徒の李氏が仕事を怠け、信頼をなくしたとして工事現場監督ら宗教団体幹部が李氏を工事現場コンテナに監禁、食事も与えず集団暴行して死亡させ、現場に放置した」という内部の告発により、宋(ソン、40、女)某氏、崔(チェ、52)某氏ら幹部を現場で検挙し、取り調べている。
また検察は、宋氏らが外部から死体を持ち込んだ経緯についても捜査している。
漣川(ヨンチョン)=鄭燦敏(チョン・チャンミン)記者
全益辰(チョン・イクジン)記者
2003.05.16 19:50
これは メッセージ 21922 (shibural7 さん)への返信です.
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