なぜ日本人は、嫌われるのか?

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女性人権死角地帯===>倭島

投稿者: ilkuji_99 投稿日時: 2003/04/29 14:37 投稿番号: [21659 / 35788]
「私は2年間、看守たちの性の奴隷だった!」

最近出所した日本のある女子服役囚の衝撃告白である。日本の月刊誌「ルパン」最新号は東京遊興街の銀座のホステス出身の阿部リョウコ(29才・仮名)が刑務所で看守たちにやられた性醜行と性暴行を赤裸々に暴露し波紋が起こっている。

阿部の告白は昨年11月、名古屋刑務所で看守たちの集団暴行事件で男性収監者1名が死亡した事件と噛み合い波長がだんだん拡散される気配さえみえている。阿部は愛人に対する殺人未遂の容疑で1年6ヶ月の判決を受けた後、看守たちとの頻繁な衝突のために刑期が2年へ伸ばされ、最近満期出所した。

関東地域のある刑務所に収監された阿部は始めから男性看守たちが自分のホステス出身とわかって‘餌’扱いをしたと明かした。移送最初の日に身体検査が行われたが、唯一人阿部の番になっては男性看守たちが見守る中で服を脱がせた。パンティとブラザーなど下着を脱ぐ瞬間、ある看守が「アソコに何か隠したんじゃない?」と叫んでいきなり獣のように飛び掛かって来て指を陰部に入れた。羞恥の念で驚いた阿部は「アッ!」と叫んだ。そしたら看守は「淫乱だね。刑務所ではあんな声を出しちゃいけない!」ととんでもない反応をした。

勿論刑務所には女性看守もいたが阿部の担当者は男性だった。「独房へ追い出されたのは担当看守が他の収監者に淫乱行為をしたと虚偽報告書を申上げたためだ」というのが阿部の告白だった。「保護房」と呼ばれる独房に入ってからは文字通り記憶したくない日々が続いた。看守たちに「保護房」は阿部を性的な玩具にする最高の条件だった。独房巡りは平均2時間に一回づつ収監者たちの突発行動に備えて小窓を開けて点検する形式で行われるが、唯ひとり阿部の窓には直接入っていろいろの性醜行を事とした。

「看守の中には変態もいた。私を独房に送った担当看守は自分の見る前で用便をするように強要した」阿部は人権保護のために国連が使用禁止を薦めている皮手錠で手・足・腰を結ばれたまま強姦されたことも明かした。阿部はもっと反抗したら刑期が限りなく伸ばされるようだったので、ある瞬間からは順応するしかなかったと明かした。




これが倭島の人権、特に女性人権の実態なのだ。マンちゃんはこれをゴシップだと名づけた。それほどサル島では人権侵害なんか平気で行われるとのことだなあ。
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