ちょん国に大ダメージ
投稿者: the_daemon_tools 投稿日時: 2003/02/19 21:18 投稿番号: [21455 / 35788]
墜落し続ける半導体D−RAMの価格
半導体D−RAMの価格が墜落し続けている。
主力商品である256メガDDR(32M×8、266MHz)の取り引き価格は、18日アジアの現物市場で心理的な「阻止線」とされる3ドル台を割った。この日午前256メガDDRの平均価格は前日比2.3%下落の1個当たり2.97ドルだった。
256メガDDRは昨年11月、最高9ドルまで上昇した後、継続して下落傾向に転じ、今年初め6ドル台まで下落した。
とりわけ、4ドル台からスタートした今月は、わずか半月間で30%近く価格が下落するなど下落速度が速くなりつつある。
業界では、三星(サムスン)電子を除いたほかのD−RAM企業は、すでに原価も回収できない「赤字生産」の状況に入ったものとみている。
ウリ証券のチェ・ソクポ半導体アナリストは「現在、D−RAMの供給が需要の約15%ほどを上回っている状況」とし「供給過剰による価格下落は今年上半期まで続くはず」との見方を示した。
http://japanese.joins.com/html/2003/0218/20030218180756300.html
これは メッセージ 1 (kim20OO さん)への返信です.
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