大東亜戦争時の朝鮮人はこうだ
投稿者: daemon_tools 投稿日時: 2003/01/24 13:34 投稿番号: [21344 / 35788]
大東亜戦争の意義に賛同して戦意高揚の演説をした朝鮮の文化人たち
「日韓2000年の真実」 名越二荒之助 平成9年 国際企画
◇申興雨
「祖父の代から受け継いできた黄色人種の積憤をいまこそ晴らさなければならない。一度決戦する以上、帝国行路の癌である敵性国家(米英)を粉砕し、…新東亜建設に邁進しなければならない」(昭和16年12月10日のソウルでの決戦報告大講演会から)
◇普成専門学校教授 張徳秀
「英米の圧迫と屈辱から東亜民族の解放を叫ぶ決戦を開始したのである。いまや東亜民族は圧迫と摂取を受けて骨しか残っていないが、いまやその骨で断固として決起し、仇敵英米を打倒しなければならない」(昭和16年12月10日のソウルでの決戦報告大講演会から)
◇朝鮮農民運動指導者 李晟煥(りせいかん)
「貧欲の牙城、白人帝国主義の張本人米英をいまこそ撃滅せずしては、我等の子孫の発展を望むことはできない」(昭和16年12月14日の米英打倒大講演会から)
◇「二・八独立宣言書」執筆者で朝鮮文芸界の第一人者 李光洙(りこうしゅ)
「私は天皇陛下の子であるという考えを常に忘れずこの聖業完遂に邁進する者であるからして、子々孫々の栄華を得るであろう」(昭和16年12月14日の米英打倒大講演会から)
「米国と英国を撃て」と / かしこくも大詔がくだされた / 十二月八日 陽がのぼるとき / 輝く昭和十六年 / ハワイ真珠湾に / 積悪を撃つ皇軍の最初の霹靂(へきれき) / ウェストバージニアとオクラホマ / 太平洋米艦隊はついえた / ついで撃つ南洋の陸海空 / プリンスオブウェルズ英艦隊旗艦 / アングロサクソンの罪悪と運命を抱き / クアンタンの沖の海深く沈みゆく / アジアの聖域は元来 / 天孫民族が繁栄すべき基業 / アングロサクソンに踏みにじられて二百年 / わが君がいま光復を宣せられた (「宣戦大詔」昭和17年1月)
◇詩人で戦後、韓国の国会議員になった 朱耀翰(しゅようかん)
「正義人道の仮面を被り搾取と陰謀をほしいままにしている世界の放火魔、世界一の偽善君子、アメリカ合衆国大統領ルーズベルト君。君は口を開けば必ず正義と人道を唱えるが、パリ講和会議の序文に、人種差別撤廃文案(提唱者日本)を挿入しようとしたとき、これに反対し削除したのはどこの国であり、黒人と東洋人を差別待遇して同じ席にもつかせず、アフリカ大陸で奴隷狩りを、あたかも野獣狩りをするが如くしたのはどこの国の者であったか。…しかし君等の悪運は最早尽きた。…一億同胞…なかんずく(朝鮮)半島の二千四百万は渾然一体となって大東亜聖戦の勇士とならんことを誓っている」(昭和16年12月14日の米英打倒大講演会から)
「大東亜戦争の目的は東亜10億の民を侵略の魔の手から救い、東亜の新秩序を建設し、東洋を東洋人の東洋にしようとすることである」(毎日申報1943年11月18日号から)
◇三・一独立宣言を起草した歴史家 崔南善
「昔から、春秋に義戦はないといわれているが、…今度の戦争を義戦−聖戦といわずして何といえようか。…大東亜の建設、全人類の解放、主義と信念と理想を生かすための聖なる戦いに行くことは何と快心事であることか。…日本国民としての忠誠と朝鮮男児の意気を発揮して…一人残らず出陣することを願う次第である。」(東京での演説 毎日申報1943年11月20日号から)
ベルリン・オリンピックのマラソン競技で金メダルを取った孫基禎も、朝鮮人学徒の志願兵応募推進団体に参加して、勧誘活動に奔走している(姜徳相著「朝鮮人学徒出陣」に記述あり、1997年岩波書店発行)。オリンピック優勝を報道した民族系新聞の東亜日報が、孫選手の胸の日の丸を消した写真を掲載して、総督府から発刊停止処分を受けた事件は有名だが、本人は日本政府に協力的だったのは皮肉なことである。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/6199/syokuminti2.htm
「日韓2000年の真実」 名越二荒之助 平成9年 国際企画
◇申興雨
「祖父の代から受け継いできた黄色人種の積憤をいまこそ晴らさなければならない。一度決戦する以上、帝国行路の癌である敵性国家(米英)を粉砕し、…新東亜建設に邁進しなければならない」(昭和16年12月10日のソウルでの決戦報告大講演会から)
◇普成専門学校教授 張徳秀
「英米の圧迫と屈辱から東亜民族の解放を叫ぶ決戦を開始したのである。いまや東亜民族は圧迫と摂取を受けて骨しか残っていないが、いまやその骨で断固として決起し、仇敵英米を打倒しなければならない」(昭和16年12月10日のソウルでの決戦報告大講演会から)
◇朝鮮農民運動指導者 李晟煥(りせいかん)
「貧欲の牙城、白人帝国主義の張本人米英をいまこそ撃滅せずしては、我等の子孫の発展を望むことはできない」(昭和16年12月14日の米英打倒大講演会から)
◇「二・八独立宣言書」執筆者で朝鮮文芸界の第一人者 李光洙(りこうしゅ)
「私は天皇陛下の子であるという考えを常に忘れずこの聖業完遂に邁進する者であるからして、子々孫々の栄華を得るであろう」(昭和16年12月14日の米英打倒大講演会から)
「米国と英国を撃て」と / かしこくも大詔がくだされた / 十二月八日 陽がのぼるとき / 輝く昭和十六年 / ハワイ真珠湾に / 積悪を撃つ皇軍の最初の霹靂(へきれき) / ウェストバージニアとオクラホマ / 太平洋米艦隊はついえた / ついで撃つ南洋の陸海空 / プリンスオブウェルズ英艦隊旗艦 / アングロサクソンの罪悪と運命を抱き / クアンタンの沖の海深く沈みゆく / アジアの聖域は元来 / 天孫民族が繁栄すべき基業 / アングロサクソンに踏みにじられて二百年 / わが君がいま光復を宣せられた (「宣戦大詔」昭和17年1月)
◇詩人で戦後、韓国の国会議員になった 朱耀翰(しゅようかん)
「正義人道の仮面を被り搾取と陰謀をほしいままにしている世界の放火魔、世界一の偽善君子、アメリカ合衆国大統領ルーズベルト君。君は口を開けば必ず正義と人道を唱えるが、パリ講和会議の序文に、人種差別撤廃文案(提唱者日本)を挿入しようとしたとき、これに反対し削除したのはどこの国であり、黒人と東洋人を差別待遇して同じ席にもつかせず、アフリカ大陸で奴隷狩りを、あたかも野獣狩りをするが如くしたのはどこの国の者であったか。…しかし君等の悪運は最早尽きた。…一億同胞…なかんずく(朝鮮)半島の二千四百万は渾然一体となって大東亜聖戦の勇士とならんことを誓っている」(昭和16年12月14日の米英打倒大講演会から)
「大東亜戦争の目的は東亜10億の民を侵略の魔の手から救い、東亜の新秩序を建設し、東洋を東洋人の東洋にしようとすることである」(毎日申報1943年11月18日号から)
◇三・一独立宣言を起草した歴史家 崔南善
「昔から、春秋に義戦はないといわれているが、…今度の戦争を義戦−聖戦といわずして何といえようか。…大東亜の建設、全人類の解放、主義と信念と理想を生かすための聖なる戦いに行くことは何と快心事であることか。…日本国民としての忠誠と朝鮮男児の意気を発揮して…一人残らず出陣することを願う次第である。」(東京での演説 毎日申報1943年11月20日号から)
ベルリン・オリンピックのマラソン競技で金メダルを取った孫基禎も、朝鮮人学徒の志願兵応募推進団体に参加して、勧誘活動に奔走している(姜徳相著「朝鮮人学徒出陣」に記述あり、1997年岩波書店発行)。オリンピック優勝を報道した民族系新聞の東亜日報が、孫選手の胸の日の丸を消した写真を掲載して、総督府から発刊停止処分を受けた事件は有名だが、本人は日本政府に協力的だったのは皮肉なことである。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/6199/syokuminti2.htm
これは メッセージ 21343 (ilkuji_99 さん)への返信です.