おい、小便飲み民族
投稿者: daemon_tools 投稿日時: 2003/01/24 11:02 投稿番号: [21340 / 35788]
植民地時代に朝鮮総督府が調査した朝鮮人の飲尿の習慣に
ついて次の報告があります。
・産後に咳がひどい新婦には2〜4才の幼児のおしっこを
飲む(平安北道地方)
・肺病には自分の嫡出児のうち2才から7才までの男子の
おしっこを飲む(平安南道地方)
・猩紅熱には患者が男なら鶏卵ひとつを雄牛の尿の中に1日
浸けておき食べ、女では雌牛の尿に浸けて置いて食べる
(京幾道地方)
・胃腸病には童女のおしっこを飲む(京幾道地方)
・肺病の喀血には幼い子のおしっこを飲む(全羅南道地方)
・腸チフスが流行るときには鶏卵をおしっこに浸けて置いて
食べれば伝染しない。特に日本人のおしっこを求めて飲め
ば治る(慶尚北道地方)
・腹痛には官庁からこっそり、おしっこを盗んで来て水に混
ぜて飲む(慶尚北道地方)
・春情を知らない子のおしっこを、毎朝飲んでいればどんな
難病も罹らない(慶尚南道地方)
・鼻血がひどい時はおしっこに墨を混ぜて飲む(黄海道地方)
これらの事例から
①飲尿風習は最近まで全国的に広がっていて
②飲尿の薬効が特定の病だけにあるのではなくどんな病にも
効果を表すものと知られて
③薬効のみならず予防の効果も出して
④春情を知らない子のおしっこが薬効がより一層あると考え
られていて
⑤日本人や役人などの恐ろしい人間のおしっこであればある
ほどにより効き目が大きいと認識されていると分かった。
李圭泰
著
韓国人の性と迷信
より抄訳
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尿が万病に効くと好まれて飲まれていたようだが、面白いのは
影では”倭奴”と蔑んでいても、日本人のおしっこの御利益に
預かった朝鮮人も多くいたようだ。
これは メッセージ 21336 (shibural7 さん)への返信です.
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