★ まともな 嫌韓論者 いませんか?
投稿者: mjkim_9999 投稿日時: 2001/03/20 10:49 投稿番号: [2025 / 35788]
自称
嫌韓論者という
方々へ
私は、ここや他の類似したトピをみると、やたら <嫌韓論> というのが目にあまるほどあります。
ところが、その大部分は個人的な感情によることが多く、<、、論>となるにはレベルが低すぎると思います.
私は、他のトピでも論議してみましたが,まともな回答はほとんどありませんでした。
もし、このトピで、自身もって<嫌韓論>を論破できる方がいれば、つぎのことについて答えて下さい.
★ こんな <日本ビクタ−>を どう思いますか?
私は韓国生まれで、日本に留学して大学院を卒業し日本企業に勤めた後、(株)C & B を設立しました。主に、コンピュ-タシステムを開発するベンチャ-企業で、<パソコンテレックスシステム>を世界で初めて開発しました。
そして、次に開発したのが<パソコンでコントロ-ルできる(Computer Video Control、以下CVC)ビデオ >で、これも世界で初めて開発されたであります。
これは<ビデオ映像の各フレームに絶対アドレスをつけて、パソコンで動映像をフレ-ム単位でコントロ-ルできるビデオ>で、コンピュ-タグラフィック(CG)技術で静止画像を1枚ずつ作っていた当時、パソコンの周辺機器として画期的な製品でありました。
ただ, 当社はビデオ機器メーカでないので、VHS仕様ビデオ製造メーカであったシャープ株式会社(以下 シャープ)にCVC技術を付加したビデオを<全額現金支払い>で製造依頼しました。
しかし、当時VHS仕様ビデオの基本特許を持っていた日本ビクター株式会社(以下 JVC)は、シャープに対し、該当製品は規格違反であるとして製造中止を要求したので、製品化できなくなりました。
それゆえ、当社はJVCに対し、製造中止に対する根拠をただしましたが、何の根拠も示されず、ただ規格違反であるということだけでありました。
しかし、莫大な開発費をかけたCVCC技術を捨てるわけにはいかないので、当時VHS仕様ビデオで採用しているViss、Vassコードと同じ方式である<コントロールトラック信号(以下 CTL)変換技術>を開発しました。
それは、VHS規格になんら影響するものではないから、当社は、日本電気ホームエレクトロニクス株式会社(以下 日電HE)に<CTL変換機能付きビデオ>の製造を依頼しました。
しかし、JVCは日電HEに対してもVHS規格違反として製造中止を要求したので2回目も製品化できませんでした。
当時は、VHSビデオの全盛期で、有力電気メーカさえもライセンシーである故に,JVCに楯突くことなど考えもよれなかった時代であって、当社などは全くどうすることもできなかったのであります。
そうしている間、デジタル技術の発展によりコンピュ-タに対応したビデオも各社から製品化されており、JVCも当社の技術に似た製品を出荷しています
その間、JVCと何回も文書による論争を行いましたが、いつもJVCの<のらりくらり>な対応にあって決着つけられませんでした。
それゆえ、当社はインターネットによる公開論争しか解決方法がないと判断、
去る2月末に <<<シャープ及び日電HEに対し製造を中止させた根拠を回答するよう要求する>>> 公開質問を発送しましたが、
JVCは、いまだに何にも答えていないのであります。
もし、JVCに何ら過ちもなく自らの措置が正当であったならば、当々と対応できるはずでしょう。
自由主義経済下で競争は付き回るものですが、あくまでも公正に行うのが企業倫理ではないでしょうか。
弱い相手の事業をつぶし、しかもその技術を変形して流用しながら、
その根拠提示の要求も断る <<世界のJVC>> について
皆様はどう思いますか?
参考に、公開質問を載せてある下記サイトを一度ご覧下さい。
http://www.jasnet.co.kr
私は、ここや他の類似したトピをみると、やたら <嫌韓論> というのが目にあまるほどあります。
ところが、その大部分は個人的な感情によることが多く、<、、論>となるにはレベルが低すぎると思います.
私は、他のトピでも論議してみましたが,まともな回答はほとんどありませんでした。
もし、このトピで、自身もって<嫌韓論>を論破できる方がいれば、つぎのことについて答えて下さい.
★ こんな <日本ビクタ−>を どう思いますか?
私は韓国生まれで、日本に留学して大学院を卒業し日本企業に勤めた後、(株)C & B を設立しました。主に、コンピュ-タシステムを開発するベンチャ-企業で、<パソコンテレックスシステム>を世界で初めて開発しました。
そして、次に開発したのが<パソコンでコントロ-ルできる(Computer Video Control、以下CVC)ビデオ >で、これも世界で初めて開発されたであります。
これは<ビデオ映像の各フレームに絶対アドレスをつけて、パソコンで動映像をフレ-ム単位でコントロ-ルできるビデオ>で、コンピュ-タグラフィック(CG)技術で静止画像を1枚ずつ作っていた当時、パソコンの周辺機器として画期的な製品でありました。
ただ, 当社はビデオ機器メーカでないので、VHS仕様ビデオ製造メーカであったシャープ株式会社(以下 シャープ)にCVC技術を付加したビデオを<全額現金支払い>で製造依頼しました。
しかし、当時VHS仕様ビデオの基本特許を持っていた日本ビクター株式会社(以下 JVC)は、シャープに対し、該当製品は規格違反であるとして製造中止を要求したので、製品化できなくなりました。
それゆえ、当社はJVCに対し、製造中止に対する根拠をただしましたが、何の根拠も示されず、ただ規格違反であるということだけでありました。
しかし、莫大な開発費をかけたCVCC技術を捨てるわけにはいかないので、当時VHS仕様ビデオで採用しているViss、Vassコードと同じ方式である<コントロールトラック信号(以下 CTL)変換技術>を開発しました。
それは、VHS規格になんら影響するものではないから、当社は、日本電気ホームエレクトロニクス株式会社(以下 日電HE)に<CTL変換機能付きビデオ>の製造を依頼しました。
しかし、JVCは日電HEに対してもVHS規格違反として製造中止を要求したので2回目も製品化できませんでした。
当時は、VHSビデオの全盛期で、有力電気メーカさえもライセンシーである故に,JVCに楯突くことなど考えもよれなかった時代であって、当社などは全くどうすることもできなかったのであります。
そうしている間、デジタル技術の発展によりコンピュ-タに対応したビデオも各社から製品化されており、JVCも当社の技術に似た製品を出荷しています
その間、JVCと何回も文書による論争を行いましたが、いつもJVCの<のらりくらり>な対応にあって決着つけられませんでした。
それゆえ、当社はインターネットによる公開論争しか解決方法がないと判断、
去る2月末に <<<シャープ及び日電HEに対し製造を中止させた根拠を回答するよう要求する>>> 公開質問を発送しましたが、
JVCは、いまだに何にも答えていないのであります。
もし、JVCに何ら過ちもなく自らの措置が正当であったならば、当々と対応できるはずでしょう。
自由主義経済下で競争は付き回るものですが、あくまでも公正に行うのが企業倫理ではないでしょうか。
弱い相手の事業をつぶし、しかもその技術を変形して流用しながら、
その根拠提示の要求も断る <<世界のJVC>> について
皆様はどう思いますか?
参考に、公開質問を載せてある下記サイトを一度ご覧下さい。
http://www.jasnet.co.kr
これは メッセージ 1 (kim20OO さん)への返信です.