教えてやろう
投稿者: daemon_tools 投稿日時: 2002/08/16 10:30 投稿番号: [19910 / 35788]
資料の定義だ
歴史学研究の方法論では、資料の信頼性を6段階に分ける。一等
資料とは、ある事件が発生した時に、その場所で、当事者が残した
資料を言う。二等資料とは、当事者が、異なる時間か、場所で残し
た資料。三等資料とは、一、二等資料を基にして、編集・公表した
ものである。以上の3つを根本資料といい、歴史学研究はここまで
の資料に基づかねばならない。
四等資料とは、資料作成の時・所・作成者が定かではない記録、
五等資料とは、資料作成者がいかなる方針で調整したか分からない
資料、六等資料とは、それ以外の記録である。これらは単なる参考
資料と呼ばれ、それだけでは何の証拠にもならない。
南京虐殺なんてのは根本資料のどこを見ても無いぞ。四等以下のクズ捏造資料にしか出てないな。
これは メッセージ 19909 (ilkuji_99 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bcffckdcbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/19910.html