チョンの染色体汚染
投稿者: xexex_1994 投稿日時: 2002/07/27 11:25 投稿番号: [19717 / 35788]
チョンは5000年もの長きにわたってふしだらな近親交配や獣間交配を続けてきたため染色体異常・染色体汚染が進み、その異常性の一部はチョン亜種特性として固定化されつつある。
近親交配による染色体異常の影響として、顔の形が変型し、女はエラが張り、男は将棋のコマを逆さにしたような形になっている。
目は間隔が離れ細く釣り上がり、眉毛が薄く鼻が低い。
動物との交配による染色体汚染の影響として、一般に動物質を好む食性をもつ。
これは「焼肉」という、動物の食性と人間の知恵の折衷的要素をもつ食文化のもととなっている。
また、自己防衛本能が強く、動物(犬や猫)に対する攻撃性が極めて顕著であり、人間に対しても攻撃的である。
互いに妥協することを知らず、殺人に発展するケースも少なくない。
性的欲求がきわめて強く、理性よりも動物的本能が優先され、メスを見つけると即座に交尾しようとする。
これらの動物的特性が、犯罪王国、レイプ王国という不名誉な結果につながっている。
これは メッセージ 19710 (shibural7 さん)への返信です.
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