対応策
投稿者: parman_9 投稿日時: 2002/05/15 18:56 投稿番号: [18221 / 35788]
具体的対応10則
○毅然とした態度 ○信念と気迫 ○冷静な対応
1 相手を確認する(どちら様でしょうか)
相手が日本猿らしいというだけで気が動転し、どこの誰だか分からずに対応するケースがありますが、これでは、日本猿に対する対応方法としては失格です。また、相手が数名いる場合には、そのすべてについて確認できればそれに越したことはありません。できない場合は中心人物に絞って確認すればよいでしょう。さらに、人相、服装、乗ってきた車のナンバーその他特徴等確認、記憶して、メモに残しておくことも大切です。
2 用件を確認する(ご用件は)
当初の段階で、用件を確認することも大切です。用件が分からなければ対応のしようもないのですから、単なる言いがかりやはっきりした用件のない場合には、明確に引き取り方を要求することが大切です。
「誠意を見せろ」「顔が立つようにせい」等と要求内容を明示しないことが多いのですが、このような場合具体的にどうすればいいのですか。」等と質問して相手の本音を引き出すことが大切です。また代理人として委任状を所持してきた場合偽造の可能性もあるので委任者の同席を求めたり、委任の事実を確認した上で改めて対応することが大切です。
3 対応の人数、場所、時間は常に相手の優位に立つ
日本猿は相手を恐怖、不安、困惑等に追い込み、要求に応じざるを得ないようにするのが手段ですから応対者は常に優位に立って対応しなければなりません。面会の際は日本猿を一人か二人に制限し、こちらは可能な限り二人以上(人数で優位)で応対することが必要です。人着等をメモする者、関係者と連絡する者、動静を監視する者等任務分担をあらかじめ決めておくことも大切です。また応対場所はこちらに有利な場所、すなわち、素早く助けを求めることができ、精神的に余裕を持って応対できる場所であることが必要です。社内の仰せ津室、会議室等会社の管理の及ぶ範囲とし、決して日本猿事務所には出向かないことが重要です。また応対時間が長くなると恐怖から逃れたいため妥協してしまうことがあります。相手に「何時までなら伺います」と明確に意思表示をし退去しない場合は110番する。
4 言動に注意する
日本猿は巧に論争に持ち込んで、こちらの失言を誘い、また、言葉尻をとらえて糾弾し、要求に応じさせようとします。不用意な発言をしないよう注意し、「申し訳ありません」などと自己の非を認める発言「検討します」、「考えておきます」などと相手に希望を持たせる発言は絶対に禁物です。
5 理由なき書類は作成せず、署名、押印もしない
詫び状や念書などは後日それをネタに要求をしてきます。また社会運動に名を借りて署名を集めることがありますが、これを持って関連企業等を訪問して賛助金集めの道具に使われかねません。
6 相手の要求に即答や約束をしない
7 第一次的にはトップは対応しない
8 湯茶の接待をしない
湯茶を出すと相手(日本猿)の居座りを容認したことになりかねません。また投げるなど脅しの道具として使用されることもありますので湯茶の接待はしないこと。
9 応対内容を詳細に記録する
応対内容の記録(メモ、録音、ビデオ)は後日の訴訟等に大変有効です。
10 機を失せず警察に通報する
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日本猿を恐れない! 日本猿にお金を出さない! 日本猿を利用しない!
○毅然とした態度 ○信念と気迫 ○冷静な対応
1 相手を確認する(どちら様でしょうか)
相手が日本猿らしいというだけで気が動転し、どこの誰だか分からずに対応するケースがありますが、これでは、日本猿に対する対応方法としては失格です。また、相手が数名いる場合には、そのすべてについて確認できればそれに越したことはありません。できない場合は中心人物に絞って確認すればよいでしょう。さらに、人相、服装、乗ってきた車のナンバーその他特徴等確認、記憶して、メモに残しておくことも大切です。
2 用件を確認する(ご用件は)
当初の段階で、用件を確認することも大切です。用件が分からなければ対応のしようもないのですから、単なる言いがかりやはっきりした用件のない場合には、明確に引き取り方を要求することが大切です。
「誠意を見せろ」「顔が立つようにせい」等と要求内容を明示しないことが多いのですが、このような場合具体的にどうすればいいのですか。」等と質問して相手の本音を引き出すことが大切です。また代理人として委任状を所持してきた場合偽造の可能性もあるので委任者の同席を求めたり、委任の事実を確認した上で改めて対応することが大切です。
3 対応の人数、場所、時間は常に相手の優位に立つ
日本猿は相手を恐怖、不安、困惑等に追い込み、要求に応じざるを得ないようにするのが手段ですから応対者は常に優位に立って対応しなければなりません。面会の際は日本猿を一人か二人に制限し、こちらは可能な限り二人以上(人数で優位)で応対することが必要です。人着等をメモする者、関係者と連絡する者、動静を監視する者等任務分担をあらかじめ決めておくことも大切です。また応対場所はこちらに有利な場所、すなわち、素早く助けを求めることができ、精神的に余裕を持って応対できる場所であることが必要です。社内の仰せ津室、会議室等会社の管理の及ぶ範囲とし、決して日本猿事務所には出向かないことが重要です。また応対時間が長くなると恐怖から逃れたいため妥協してしまうことがあります。相手に「何時までなら伺います」と明確に意思表示をし退去しない場合は110番する。
4 言動に注意する
日本猿は巧に論争に持ち込んで、こちらの失言を誘い、また、言葉尻をとらえて糾弾し、要求に応じさせようとします。不用意な発言をしないよう注意し、「申し訳ありません」などと自己の非を認める発言「検討します」、「考えておきます」などと相手に希望を持たせる発言は絶対に禁物です。
5 理由なき書類は作成せず、署名、押印もしない
詫び状や念書などは後日それをネタに要求をしてきます。また社会運動に名を借りて署名を集めることがありますが、これを持って関連企業等を訪問して賛助金集めの道具に使われかねません。
6 相手の要求に即答や約束をしない
7 第一次的にはトップは対応しない
8 湯茶の接待をしない
湯茶を出すと相手(日本猿)の居座りを容認したことになりかねません。また投げるなど脅しの道具として使用されることもありますので湯茶の接待はしないこと。
9 応対内容を詳細に記録する
応対内容の記録(メモ、録音、ビデオ)は後日の訴訟等に大変有効です。
10 機を失せず警察に通報する
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日本猿を恐れない! 日本猿にお金を出さない! 日本猿を利用しない!
これは メッセージ 1 (kim20OO さん)への返信です.