おい、ビア亀、白タタールのついでだが
投稿者: shinkuuboakagi555 投稿日時: 2002/01/28 09:48 投稿番号: [15404 / 35788]
ホワイト・フンは知ってるか。匈奴に付いて回っていた一種コーカソイドかな。まあ、匈奴とフンが同一かどうかについても確定的な説が無いからな。一応同一としておく。が、ひとつ困った問題がある。後で言う。
フィンランドのフィン、ハンガリーのハンはフンから来てるというのは本当か?ここのところはわからない。
匈奴・フンはアルタイ語だな。ところがフィンランドはウラル語の一派だ。今ではアルタイ語とウラルご語はそれほど近い関係に無いとかいう説もあるし。ここんとこををうまく説明してくれ。
今のフィンランド人は外見はまったく白人だが、言葉だけほかの白人たちと違うのはなぜだ。(バスクとハンガリーは除く)。
トルコ人は自分たちは「ヨーロッパ人」と思いたがっているところがあるな。トルコはアジアかヨーロッパかといわれると、ヨーロッパといいたがるみたいだ。まあ、顔つきも純粋のモンゴロイドとはかなり違うが。が、言葉はアルタイ語だな。以前満州語、蒙古語、トルコ語の単語を100ほど並べて比べてみたことがあったけど、確かに親戚といっていいほど似ている。東から西に移動して混血したのはたしかだな。
で、白タタールは言語はなにだ。
バグダッド、ダマスクスを落とした蒙古軍がパレスチナ・エジプトを攻略できなかったのはなぜだとおもう?そこまでの線でぴたりと止まってしまったな。そこで、キリスト教側と手を組もうとしたが。
これは メッセージ 15395 (bianchi20022002 さん)への返信です.
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