何か無償に今夜の俺はケツ掘られたい気分
投稿者: f_ron_572 投稿日時: 2001/10/12 17:33 投稿番号: [13194 / 35788]
何気にこのトピROMしてたらケツ穴が疼
き出した。もう書き込まずにはいられない。
どうか許してほしい。
この前の土曜深夜、某ホモサウナへ泊まり
に行った時の出来事を書く。
その日俺は、仕事帰り遅くなったので、家
には帰らずそのままスポメンへ向かった。
シャワーも浴びず俺は、持参してきたWト
レ用の臭ぇケツワレを穿き、ケツワレ一丁
のまま4階の奥へ寝にいった。
その日の俺の体は汗臭く自分でも少しムッ
とする匂いがした。もちろん、俺のチンポ
も臭いケツワレにしかも仮性なんでかなり
臭い。しかし匂いフェチの俺にはいい匂い
だ。
何か無償にあの日の俺は、ケツ掘られたい
気分だった。ケツにはオイルを塗りこんで。
しばらく寝ていると俺のケツ穴を弄ぶ指が
入ってきた。1本、2本、3本とケツ穴に
入り込み、ケツの奥でかき回している。思
わず呻き声をあげる俺。
元々、使い込まれている俺のケツはすぐに
緩くなる。
俺のケツ穴に入れ時と思った途端、奴は、
一気にチンポを突っ込んできた。
何回も何回もケツ穴を出し入れされ、俺は
大声出してよがる。バックから掘られる事
に一番感じる俺は無意識にケツを持ち上げ
る。
Wトレで鍛えている俺のケツは大きく、自
分で言うのもなんだがそそるらしい。
そして最後「イク〜!」と言い、俺のケツ
の中に種ずけした。
やがて俺は寝入ってしまった。ケツ穴から
オス汁を垂らしたままで。
又しばらくたち、うつぶせに寝ている俺の
ケツをいじくる指が入ってきた。
すでにグチョグチョに濡れている俺のケツ
は受け入れやすく、今度の奴は、すぐにチ
ンポを突っ込んできた。
その内の1人が俺の口にチンポを入れてき
た。
前後で犯され俺は、ラッシュのせいもあっ
て俺は我も忘れそうだった。
俺を犯してた奴がチンポをぬくと口マンし
てた奴が、すぐに俺のケツに入れてきた。
俺は、バックを掘られながら、ケツワレの
中でところてんした。
もうガバガバになった俺のケツは、2人分
のオス汁を難なく受け入れた。
さすがに疲れた俺は、場所を変え再び寝入
った。
夜明け近く目が覚めた。
深夜掘られた余韻が残る自分のケツ穴に指
をあててみると、ベトベトになって生乾き
のオス汁が、ペチャペチャと嫌らしい音を
たてた。
さらに半開きのケツマンコに指を突っ込む
と溜まってたオス汁が垂れてきた。
ふと俺は、その指を鼻に近づけてみた。
「臭ぇ!」何とも言えないオス汁の腐った
(?)様なすげぇ匂いがした。
オス汁の他に、唾やオイルが混ざってこん
なになったのか。でも俺は、この匂いが大
好きになった。
いい野郎がこんな臭ぇ匂い好きなんてやっ
ぱり変態なのかな。指に唾をたっぷりつけ
俺は、再度ケツ穴に塗った。
グチュグチュと音をたてながら自分でケツ
穴を拡げた。そして臭い指を匂った。
又寝入ってしまった俺は、多分さっきより
は更に臭い匂いを放っているケツ穴に、チ
ンポをいきなり突っ込まれ、俺は目が覚め
た。そいつは、がんがんとケツを掘りまく
り、俺も自分からケツを持ち上げ、大声で
よがってしまった。チンポが抜かれ、俺の
拡がったケツ穴からオス汁が垂れた。
もうこの時の俺の体は汗と唾でかなり臭く
なっていた。腋の下も強烈に臭っていた。
穿いていたケツワレもオス汁でしみを作っ
た。でも俺、こんな汗臭い自分の体が大好
きだ。
・・・・・・・・・・・・・・。
こうして、カキコしてるとケツ穴の疼きも
だんだん静まってくのがわかる。
PS. 又、週末ケツ掘られに行くつもり
だ。
き出した。もう書き込まずにはいられない。
どうか許してほしい。
この前の土曜深夜、某ホモサウナへ泊まり
に行った時の出来事を書く。
その日俺は、仕事帰り遅くなったので、家
には帰らずそのままスポメンへ向かった。
シャワーも浴びず俺は、持参してきたWト
レ用の臭ぇケツワレを穿き、ケツワレ一丁
のまま4階の奥へ寝にいった。
その日の俺の体は汗臭く自分でも少しムッ
とする匂いがした。もちろん、俺のチンポ
も臭いケツワレにしかも仮性なんでかなり
臭い。しかし匂いフェチの俺にはいい匂い
だ。
何か無償にあの日の俺は、ケツ掘られたい
気分だった。ケツにはオイルを塗りこんで。
しばらく寝ていると俺のケツ穴を弄ぶ指が
入ってきた。1本、2本、3本とケツ穴に
入り込み、ケツの奥でかき回している。思
わず呻き声をあげる俺。
元々、使い込まれている俺のケツはすぐに
緩くなる。
俺のケツ穴に入れ時と思った途端、奴は、
一気にチンポを突っ込んできた。
何回も何回もケツ穴を出し入れされ、俺は
大声出してよがる。バックから掘られる事
に一番感じる俺は無意識にケツを持ち上げ
る。
Wトレで鍛えている俺のケツは大きく、自
分で言うのもなんだがそそるらしい。
そして最後「イク〜!」と言い、俺のケツ
の中に種ずけした。
やがて俺は寝入ってしまった。ケツ穴から
オス汁を垂らしたままで。
又しばらくたち、うつぶせに寝ている俺の
ケツをいじくる指が入ってきた。
すでにグチョグチョに濡れている俺のケツ
は受け入れやすく、今度の奴は、すぐにチ
ンポを突っ込んできた。
その内の1人が俺の口にチンポを入れてき
た。
前後で犯され俺は、ラッシュのせいもあっ
て俺は我も忘れそうだった。
俺を犯してた奴がチンポをぬくと口マンし
てた奴が、すぐに俺のケツに入れてきた。
俺は、バックを掘られながら、ケツワレの
中でところてんした。
もうガバガバになった俺のケツは、2人分
のオス汁を難なく受け入れた。
さすがに疲れた俺は、場所を変え再び寝入
った。
夜明け近く目が覚めた。
深夜掘られた余韻が残る自分のケツ穴に指
をあててみると、ベトベトになって生乾き
のオス汁が、ペチャペチャと嫌らしい音を
たてた。
さらに半開きのケツマンコに指を突っ込む
と溜まってたオス汁が垂れてきた。
ふと俺は、その指を鼻に近づけてみた。
「臭ぇ!」何とも言えないオス汁の腐った
(?)様なすげぇ匂いがした。
オス汁の他に、唾やオイルが混ざってこん
なになったのか。でも俺は、この匂いが大
好きになった。
いい野郎がこんな臭ぇ匂い好きなんてやっ
ぱり変態なのかな。指に唾をたっぷりつけ
俺は、再度ケツ穴に塗った。
グチュグチュと音をたてながら自分でケツ
穴を拡げた。そして臭い指を匂った。
又寝入ってしまった俺は、多分さっきより
は更に臭い匂いを放っているケツ穴に、チ
ンポをいきなり突っ込まれ、俺は目が覚め
た。そいつは、がんがんとケツを掘りまく
り、俺も自分からケツを持ち上げ、大声で
よがってしまった。チンポが抜かれ、俺の
拡がったケツ穴からオス汁が垂れた。
もうこの時の俺の体は汗と唾でかなり臭く
なっていた。腋の下も強烈に臭っていた。
穿いていたケツワレもオス汁でしみを作っ
た。でも俺、こんな汗臭い自分の体が大好
きだ。
・・・・・・・・・・・・・・。
こうして、カキコしてるとケツ穴の疼きも
だんだん静まってくのがわかる。
PS. 又、週末ケツ掘られに行くつもり
だ。
これは メッセージ 1 (kim20OO さん)への返信です.