補足
投稿者: BlackDevilLoveMe 投稿日時: 2001/09/23 22:12 投稿番号: [12999 / 35788]
<人口4600万、年間一人当たり観覧回数は1・4回、料金700円>
興業収入による韓国映画の国内市場占有率は今年上半期で38%で、9月現在40%を越えてる。今年の話題作が下半期に集中してることで、今年50%は無難に超えると推定されてる。外国の映画が圧倒的に多い中、封切りになる韓国映画は年間57本前後(独立350本前後除外)であるにもかかわらず、韓国映画の国内市場占有率がこれほど高いということは言うまでもなく、近年韓国映画産業が急激に成長し、映画の質が向上することによって、国民に満足感を与え、さらに一層愛されるようになったに違いない。例えば、今年の上半期の韓国映画への観客数は去年の同時期より30%増加。又、95年度、750万ドルだった国産映画の輸出実績が5年の間に37倍に増加したこと。又、金曜日に韓国映画が封切りになったことはこの事実を傍証する。そして91年、年間120本であった制作映画数が近年50前後に減少した理由は量よりは質で勝負する傾向であり、不振した映画は自然に淘汰してしまうことを語る。最高記録も他外国映画を韓国映画が毎年更新しており、スクリーン数814前後、年間一人当たり観覧回数は1・4回、制作費は平均2―3億円など、いろんなデータから、韓国映画産業は活気溢れ、全盛時代を迎えられてると言える。
映画振興委員会
http://www.kofic.or.kr/朝鮮日報
http://cinema.chosun.com/site/data/html_dir/2001/09/16/20010916000004.html
これは メッセージ 1 (kim20OO さん)への返信です.
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