>>>シロート考えですみません
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2002/11/12 23:41 投稿番号: [99104 / 203793]
(以下は在日医師のコピペだそうです。)
在日の一世、二世の間で大きく資産の差がついた原因のひとつに在日による在日の食いつぶしがある。
つまり日本社会にいち早くコミットし販路を築いた者が、日本社会で職を得られない他の在日を
信じられないような給与でこき使った結果である。因みにこれは断じて差別が原因ではない。
言葉の不自由さや個人的能力に加え、密航者が多く通常の就職は無理だった。
彼らの得意分野である金融についても同じ傾向がる。在日の金融業者が最初に狙ったが在日である。
驚くほど低い人件費で競争力をつけた在日商工人は、自分が奴隷のようにこき使っている在日に
金を貸すことを思いついた。目が出るような高利で小額を貸し、返済が滞ればクビをちらつかせる。
李氏朝鮮時代に自分たちが味わった奴婢の待遇をそのまま在日社会に根付かせたのだ。
これでは多くの貧困な在日が北朝鮮を目指したのもやむなしである。
つまり地獄の北朝鮮に在日を追いやったのは日本人の差別ではなく
同胞の血をすすることに何のためらいも持たない在日だったのだ。
この傾向は今も続いている。それが顕著に現れたのが民族系金融機関の破綻である。
この板の住人も一部の在日がこの事件にあまりに無反応なのを不思議に思ったに違いない。
つまり在日の同胞から“在日地域の生活向上”を謳い文句に集めた金を理事の席に着く事が
できた裕福な商工人が、自分の資産拡大の為に勝手に情実融資し、失敗しただけの話なのだ。
当然だが。元々民族系金融機関は借り入れ利子が一般より高い。
ただコネさえあれば担保評価を大きく査定してしまえば、金利など取るに足らない。
政府主導による強制破綻をあれほど嫌っていたのに、ペイオフ間近にすべて受け入れたのは、期限を
過ぎて一般在日の定期預金がパーになればそれこそ殺し合いが始まってもおかしくなかったからだ。
しかし日本政府はこうした在日の身勝手を公的資金で補ってしまった。
これは メッセージ 99034 (pup_pooh_one さん)への返信です.
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