韓国の文化財10万点、日本総督府が略奪
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2002/10/30 14:21 投稿番号: [96267 / 203793]
全世界でもっとも狡猾な泥棒奴の国がいる!!
直ぐ島国倭(日本)と倭人(日本人)だ!!
韓国の文化財を 10万点以上盗んでいった 泥棒奴らと強盗奴らの国で人種たちだ.
直ぐ島国倭(日本)と倭人(日本人)!!
島国倭(日本)の宗主国として米国も島国倭と倭奴らが泥棒奴らと強盗奴らという事実をよく分かっている!!
早く返還しなければいけないだろう!!
それともこれから国際情勢の変化に従って島国倭を侵攻して武力に取り戻してくる だろう!!
この汚く狡猾な劣等国家, 劣等民族としてチョッパリ.島国倭(日本)と倭奴ら(日本奴ら)!!
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韓国の文化財10万点、日本総督府が略奪 (2002.01.30)
米国の有力週刊誌「タイム」は最近号(2月4日号)の「盗まれた遺物(A Legacy Lost)」というタイトルの記事で、「日本総督府の官吏と個人所蔵家らは19世紀末から第2次世界大戦での敗戦時まで、韓半島全域で少なくとも10万点の芸術品と文化財をかき集めた」と報じた。
タイム誌は「西欧の政府と博物館がナチの略奪した芸術品・宝物の返還問題で頭を悩ませている中でも、特に最も酷かった日本の韓国芸術品の略奪問題は比較的に議論されずにいる」とし、「この問題が(韓国と日本の間で)‘埋もれた’理由の一つは、戦後日本の国内政情を考慮してのことだった」と指摘した。つまり、第2次大戦直後、米占領軍のダグラス・マッカサー最高司令官が、「文化財の返還は、日本人の対米敵対感を煽りたて、(冷戦の状況の中で)日本をイデオロギー的な圧力に脆弱にさせるため、国家転覆を狙った行動が発生しやすい土壌になりかねない」と反対したということである。
タイム誌は日本が1900年代初頭、韓国の貴重品を横流しし、韓日合邦を正当化するために文化財の発掘を支援しており、発掘団はまるで金鉱でも見つけたかのように韓国の王陵を掘り出したと伝えた。この過程で伊藤博文初代総督は1000点以上の青磁を集め、第3代総督の寺内は1855点の揮毫と432冊の本、2000点の青磁・鏡・その他の芸術品を集めたと、タイム誌は報じた。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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