「イレッサ」飲んで日本で39人死亡
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2002/10/29 01:31 投稿番号: [95887 / 203793]
島国倭(日本)にどうしてこんな悲劇が発生することができるのか?
何ヶ月前には中国産ダイエット薬を食べて多い島国倭の女性たちが死亡する今は「イレッサ」飲ん治療薬を食べて 39人の島国倭の女性たちが死亡したと報道しているから
本当島国倭のでたらめな食品医療体系の水準を分かることができるのではないのか?
こんな劣等国家, 劣等民族島国倭(日本)と倭人(日本人)!!
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肺がん新薬 「イレッサ」飲んで日本で39人死亡
日本のマスコミは27日、日本で、英国系製薬会社であるアストラゼネカ社が開発した肺がん用の新型抗がん剤「ゲフィチニブ」(商品名・イレッサ)を服用した後、死亡した人が39人に達すると伝えた。
日本内の輸入販売元であるアストラゼネカ社が今年7月イレッサ錠を発売して以来、てんかん性肺炎など急性肺炎を起こした人は125人で、このうち39人が死亡したと発表した。会社側には被害者の数を縮小した疑惑もあるという。
一方「イレッサ」を投薬した韓国人患者のうち、今まで副作用で死亡した例はまだない。
28日、食品医薬品安全庁の発表によると、昨年12月からイレッサを投薬した450人の末期肺がん患者のうち、38人は肺がんが悪化して死亡、90人は服用を中断、残り322人は投薬を継続しているという。
2002.10.28 19:56
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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