そもそも歴史をねつ造
投稿者: negimisoreimen 投稿日時: 2001/07/17 01:26 投稿番号: [9556 / 203793]
しようとしているのは、韓国の方であろう。当時に日帝によって支配されたことは
歴史的事実であり、今日の日本でもその反省を認める立場の有無を問わず、それは抗えようのない事実である。当時の韓国民の被った被害意識を思うと忍びないが、当時
の日本の国益を守るために我が国が選択した方策であったのである。
そして我が国の立場が、自国の国益を損ねると判断した米国により、韓国民は我が国のもくろみから開放されたのである。
その当時、韓国民は自らの国益を守るべき力も理念をももたず、日本国に蹂躙されたという屈辱感のみを今日まで引きずっている。祖国を失うと云うことは確かに屈辱的であろうことは確かに想像に難くない。
ただその祖国を失ったことは事実であるのに、かの国民はそのことさえも歴史から葬りたいのであろう。今日の教科書問題は当時の我が国の立場を確認したことを明言したことを認めること自体をかの国が否定している。ここに我が国の国民感情を大いな混乱をもたらす物がある。むしろこのことでかの国民が活気づいていると云うことだ。
未来において、中国が、かの国や我が国をその国益のもとに蹂躙することはあり得よう。そのとき、かの国の国民はそのことをどのように歴史に刻むのであろうか。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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