東電が不正操作認める、保安院へ報告書提出
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2002/10/25 12:50 投稿番号: [95007 / 203793]
核爆弾に滅亡された島国倭が核を持っていたずらをしているのか?
そんな危険ないたずらをしたら国際核査察器具(IAEA)から全面的の査察を受けるようになるだろう,島国倭と倭人たち!!
北朝鮮の長距離ミサイルと核兵器開発に対して批判するためでは島国倭の核透明また国際社会を向かって完全で保障するとできるだろう!!
核爆弾に滅亡された経験がある国として島国倭のどんなを持っている政治が奴が何ヵ月前に島国倭(日本)は決心したら何ヵ月内に多い核兵器を製造することができる能力がある国だだと騒いだとこんな現象をどう解釈することができるだろうか?
また一回,核爆弾に完全な滅亡をやられることを所望する現象ではないのか?
島国倭(日本)の宗主国として米国が核傘政策に島国倭を保護してくれているが敢えて宗主国米国の方針に挑戦しながら核兵器を作ることができると国際社会を向かって脅迫,恐喝をしながら暴れていて?
とにかく島国倭が核再処理施設を持っていたずらをするようになたら今度には完全に滅亡されるようになるだろうという事実前で軽挙妄動してはいけないだろう!!
韓国も決心する短期間内におびただしい数量の核兵器を作ることができる技術と能力を持っている国だから....
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東電が不正操作認める、保安院へ報告書提出
東京電力の福島第一原子力発電所1号機(福島県)の原子炉格納容器気密試験の不正操作疑惑で、東電は25日午前、「不正操作は事実」と認め、報告書を経済産業省原子力安全・保安院に提出した。東電は同日午後、正式に発表する。
保安院は、国の定期検査(定検)で最重要ランクにある気密試験データ操作は極めて悪質で、原子炉等規制法違反に当たると判断、同1号機について最長1年の運転停止の行政処分をする方針を固めた。
東電は今月4日、社内調査では限界があるとして、元検事総長を団長とする弁護士5人からなる社外調査団を結成、関係する社員からの事情聴取や記録など書類の分析など本格的な調査を実施してきた。
その結果、1991年と92年の定検にかかわった、複数の技術者から、気密試験において、密閉度不足を補うため、空気を注入する方法で試験データを不正に操作したとする内容の証言が得られたという。93年以降の定期検査は、現時点では偽装が認められていないとしている。
しかし、今回の報告では、詳細な偽装の手口やだれの指示で行われたかなどは特定されておらず、東電ではさらに、弁護士による調査を続ける。保安院も、東電や気密試験を請け負った日立製作所から事情を聞き、今後最終的な行政処分を決める。
格納容器は、原子炉本体を収納する鋼鉄製の巨大な容器。万が一、原子炉から放射性物質が漏れる事態が起きても、周辺に拡散しないよう、高い気密性が求められている。
東電広報部の話「偽装はおおむね事実と確認した。中間的な調査報告として保安院に提出し、その後正式に公表したい」
(10月25日12:20)
そんな危険ないたずらをしたら国際核査察器具(IAEA)から全面的の査察を受けるようになるだろう,島国倭と倭人たち!!
北朝鮮の長距離ミサイルと核兵器開発に対して批判するためでは島国倭の核透明また国際社会を向かって完全で保障するとできるだろう!!
核爆弾に滅亡された経験がある国として島国倭のどんなを持っている政治が奴が何ヵ月前に島国倭(日本)は決心したら何ヵ月内に多い核兵器を製造することができる能力がある国だだと騒いだとこんな現象をどう解釈することができるだろうか?
また一回,核爆弾に完全な滅亡をやられることを所望する現象ではないのか?
島国倭(日本)の宗主国として米国が核傘政策に島国倭を保護してくれているが敢えて宗主国米国の方針に挑戦しながら核兵器を作ることができると国際社会を向かって脅迫,恐喝をしながら暴れていて?
とにかく島国倭が核再処理施設を持っていたずらをするようになたら今度には完全に滅亡されるようになるだろうという事実前で軽挙妄動してはいけないだろう!!
韓国も決心する短期間内におびただしい数量の核兵器を作ることができる技術と能力を持っている国だから....
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東電が不正操作認める、保安院へ報告書提出
東京電力の福島第一原子力発電所1号機(福島県)の原子炉格納容器気密試験の不正操作疑惑で、東電は25日午前、「不正操作は事実」と認め、報告書を経済産業省原子力安全・保安院に提出した。東電は同日午後、正式に発表する。
保安院は、国の定期検査(定検)で最重要ランクにある気密試験データ操作は極めて悪質で、原子炉等規制法違反に当たると判断、同1号機について最長1年の運転停止の行政処分をする方針を固めた。
東電は今月4日、社内調査では限界があるとして、元検事総長を団長とする弁護士5人からなる社外調査団を結成、関係する社員からの事情聴取や記録など書類の分析など本格的な調査を実施してきた。
その結果、1991年と92年の定検にかかわった、複数の技術者から、気密試験において、密閉度不足を補うため、空気を注入する方法で試験データを不正に操作したとする内容の証言が得られたという。93年以降の定期検査は、現時点では偽装が認められていないとしている。
しかし、今回の報告では、詳細な偽装の手口やだれの指示で行われたかなどは特定されておらず、東電ではさらに、弁護士による調査を続ける。保安院も、東電や気密試験を請け負った日立製作所から事情を聞き、今後最終的な行政処分を決める。
格納容器は、原子炉本体を収納する鋼鉄製の巨大な容器。万が一、原子炉から放射性物質が漏れる事態が起きても、周辺に拡散しないよう、高い気密性が求められている。
東電広報部の話「偽装はおおむね事実と確認した。中間的な調査報告として保安院に提出し、その後正式に公表したい」
(10月25日12:20)
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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