なぜ韓国人は、嫌われるのか?

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韓国人はアホ国民

投稿者: amaterasu105 投稿日時: 2002/10/24 13:48 投稿番号: [94720 / 203793]
>パラオ共和国の本島とコロール島の間に焼く200Mの橋が架かっています。これがKBブリッジです。実はこの橋は1996年に一度崩落しているのです。
建設するにあたり日本の鹿島建設も見積りをだしたのですが、韓国の下請け会社が日本の半額で落札し、工事を行いました。
ところがこれがひどい手抜き工事だったようです。
コンクリートの固め方でさえでたらめだった。といいますか恐ろしい限りです。
その様子をつぶさに見ていた現地住民は当初からこの橋に不安を抱いていたようで、車
で橋を渡るときは、もし海に落ちてもすぐ逃げられるようにと必ず窓を開けていたそうです。
また、竣工直後から橋の中央部がたわみはじめ、15tだった通過制限重量がすぐに10tにまで減らされました。
このたわみはやがて、通過する時おかしな揺れを体感できるほどに大きくなり、崩落事故の起きる頃には、徐行運転で渡るほかないという状態に陥っていたのです。 そして1996年9月28日、悪夢は現実となります。
KBブリッジは突如真っ二つに折れ海に突き刺さりました。
たまたま通行車両の少ない時間帯だったのですが、1名死者も出てしまいました。
橋の内部には電線、水道、電話線が通されていたため、パラオのライフラインは分断され首都機能は麻痺。
一時は国家非常事態宣言も出されました。この時、パラオと姉妹都市の三重県からはコンテナ空輸で飲料水が運ばれています。
パラオ政府は、すぐに橋を造った韓国の業者に賠償請求しようとしたのですが、この時すでにこの会社は解散していて、手がかりすらなかったそうです。
これは一体どういうことなのでしょう?この建設会社は1994年にソウルで崩落した橋を施工した業者でもあったというのです。
ともかく途方に暮れるばかりのパラオ政府だったのですが、日本ではまず仮設橋の建設を援助し、日本のODA政府開発援助により約30億円の新たな橋を無償で架ける事になりました。
施工にあたったのは因縁の鹿島建設です。工事中、現地の人達は「カシマ」という言葉を覚え、日本人を見掛けると「ありがとうカシマ」と声をかける子供もいたそうです。
崩落した橋は元日本の植民地、韓国の力作有償だったが一方太陽の国   日本(東南アジアではそう言われている)はその後つり橋を無償で作ってやった。    もともと韓国にはつり橋を作る技術もないので自国の仁川国際空港のあのつり橋も日本で設計してやり作ってやった。でも恐らくチョンには知らされて無いだろう
実に5年の年月をかけ、橋は完成しました。2002年1月11日、開通式典が開かれ、橋の新しい正式名称が発表されました。
その名も「Japan−Palau friendship bridge」
太平洋上を走るこの橋は、3000kmの距離を越えてパラオと日本に新たな時代の友情を結ぶ、「友好の橋」なのです。
(中央日報掲示板、hohehoさん記事を引用)

本当にアホ国民だに!!!
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