「だだをこねる」
投稿者: zyx_0l23forever 投稿日時: 2002/10/23 09:26 投稿番号: [94265 / 203793]
自分の思い通りにならないと非論理性的なことを言って感情的にわめいたりさわいだりし、わかってくれるまでやってやろう、わかってくれないならぶち壊してやろうという行動を「だだをこねる」いいます。幼児に特徴的な行動です。
欧米では、「だだをこねる」という態度は社会人としてあるまじき行為なので、子供のころからだだをこねる行為は厳しくいさめられます。だだをこねるのではなく、筋道をたてて誰もが納得するように自分の立場を説明し、もし、相手の主張がやはり筋道が通っているものであれば、それを素直に納得するという社会性を徹底的に身につけさせます。それがてきない者は立派な大人ではないわけです。
日本においても、「だだをこねる」という態度は社会人としてあるまじき行為なので、子供のころからだだをこねる行為については厳しくいさめられます。だだをこねるのではなく、自分の立場、一緒にいる人々他の人々などのことをおもんばかって自己内省することによって、自己主張をする前に、事態の全体を内的に把握して悟る能力を身につけさせ、社会性を身に付けさせます。それがてきない者は立派な大人ではないわけです。日本だけではなく、中国やインドでもこのような傾向が見られ、東洋一般に見られる傾向のように思います。
さて、このkaikakumanという人物はひたすら非論理的に繰り返しわめきちらしていて、「だだをこねる」という行為をそのまま保って大人になってしまった人間だと思われます。そのため、誰にも相手にされないわけです。
これは メッセージ 94224 (kamisanga3 さん)への返信です.
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