島国倭(日本)がIT後進国になるしかない理由
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2002/10/23 00:02 投稿番号: [94169 / 203793]
http://japanese.joins.com/ui/upimage/200210/2002102220355630020021023_06.jpg
http://japanese.joins.com/ui/upimage/200210/2002102220355630020021023_06_1.jpg一日にも数十回ずつ震度3以上の地震が発生している島国倭(日本)であるから"IT"設備構築を島国倭の全国的規模にすることができないのではないか?
とにかくおびただしい大地震が島国倭(日本)を強打する日が益々近づいている .
大地震に強打されて死んで永遠な地獄へ行く悲惨な人生終末をやられなく早くあなた達の汚い罪悪たちを神様に悔い改めてイエス様を信じて永遠な救援を受けて,
この哀れな島国倭の倭人たち!!
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海外のネット疎外地に「IT韓国」を伝播
韓国のITの発展ぶりを広報し、情報化が遅れている国々にインターネットを普及させるため、昨年から行われている海外インターネット青年ボランティア事業が、大人気だ。
この事業を管轄する情報通信部(情通部)には、自国にもボランティア団を送って欲しいと言う内容のeメールが押し寄せており、また教育を受けた人々から感謝の手紙も多く届いている。現地メディアも、このボランティア活動に高い関心を示している。
今年のボランティア団は総勢202人。メンバーは、主に大学生や院生だが、会社員(25人)、教授(13人)、教師(5人)など、社会人も高い関心を見せている。
ボランティア団は、8月初めから2カ月にわたり、1チーム当たり約2週間、中国やモンゴル、カンボジアなどアジア13カ国、東欧(7カ国)、中東、アフリカ(3カ国)、南米(3カ国)など26カ国で情報化活動を行ってきた。
教育を行った場所は、学校はもちろん、名のある政府機関も少なくなく、韓国のイメージ向上に大きな役割を果たしたと評価されている。名のある機関とは、ベトナムの科学技術省やペルーの最高裁判所、中国の教育局などだ。
ボランティア団は、IT伝道のみならず、外交使節としての役割も大きく果たしている。ドミニカに派遣された1492Coreaチーム(チーム長、ホン・チョンフン)はドミニカ大統領に会い、またアルジェリアサハラチーム(チーム長、シム・チョンソン)は、国会副議長兼上院委員の主催で、現地記者会見を行った。
情通部の張光洙(チャン・クァンス)協力企画担当官は「来年は、今年よりボランティアの規模を大きくし、より多くの国に派遣する計画だ」としている。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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