日本人陶芸家、高麗青磁を偽造
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2002/10/20 22:24 投稿番号: [93546 / 203793]
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A.D.10世紀から A.D.14世紀まで旺盛な国際貿易(当時のアラブ帝国を含んで)と優れた芸術に世界と交流した韓国の中世国家が高麗だ.
このような高麗時代でもっとも有名な芸術品が即ち全世界の芸術家たちがその美しさを認めている高麗青磁だ.
だけどどの島国倭奴がこのような高麗青磁を偽造する詐欺を恣行した.
過去韓半島を先に侵攻して強占した島国倭(日本)の倭人たちが数多い韓国の文化財を盗んで強奪していく強盗犯罪を恣行したが今度には高麗青磁まで偽造する詐欺犯罪
を恣行している .
全世界でもっとも汚く狡猾で憎らしい島国倭(日本)の倭人たち!!
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日本人陶芸家、高麗青磁を偽造 (2000.11.29)
旧石器時代の遺物を発掘したと偽って物議をかもした日本で、今度は高麗青磁を偽造したことが確認されたと東京新聞が27日、報道した。
新聞では「京都市在住の中堅陶芸作家、谷俊成氏が高麗青磁を復元したと偽って日本や世界各国で作品展覧会を開くなどの活動を続けてきたことが明らかになった」とし、また「谷氏は韓国の無名作家の作品を本人の作品であるかのように偽って約10年間活動を続け、韓国の陶芸家らの抗議を受けたことによって発覚するに至った」と報じられている。
谷氏は90年代はじめ、稀少金属を配合して高麗青磁の色を再現したと発表し注目を浴びた。その後、日本国立美術館、パリのユネスコ本部(93年)、イタリアのフィレンツェとミラノ(95)などで陶芸展示会を開き、ミラノ市からは賞も受賞した。
谷氏の作品はモナコ宮殿にも所蔵されており、10月23日にも日本政府の後援を得てオーストラリアのウィーンで個展を開いている。谷氏が偽造した青磁は国際市場で1品3000万ウォン前後の価格で売られていると伝えられている。
谷氏の詐欺行為をめぐる論争は4月の日本経済新聞に掲載された「高麗青磁の秘密が解明された」という題の寄稿文を読んだ韓国の専門家らから抗議の声があがったことにより始まった。過ちを認めていなかった氏は、利川(イチョン)市の陶磁器協同組合が署名運動を繰り広げるなど問題が大きく拡大する兆しを見せると、26日急きょ韓国を訪問し「偽造」したことを認め、謝罪したと同紙は報じた
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A.D.10世紀から A.D.14世紀まで旺盛な国際貿易(当時のアラブ帝国を含んで)と優れた芸術に世界と交流した韓国の中世国家が高麗だ.
このような高麗時代でもっとも有名な芸術品が即ち全世界の芸術家たちがその美しさを認めている高麗青磁だ.
だけどどの島国倭奴がこのような高麗青磁を偽造する詐欺を恣行した.
過去韓半島を先に侵攻して強占した島国倭(日本)の倭人たちが数多い韓国の文化財を盗んで強奪していく強盗犯罪を恣行したが今度には高麗青磁まで偽造する詐欺犯罪
を恣行している .
全世界でもっとも汚く狡猾で憎らしい島国倭(日本)の倭人たち!!
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日本人陶芸家、高麗青磁を偽造 (2000.11.29)
旧石器時代の遺物を発掘したと偽って物議をかもした日本で、今度は高麗青磁を偽造したことが確認されたと東京新聞が27日、報道した。
新聞では「京都市在住の中堅陶芸作家、谷俊成氏が高麗青磁を復元したと偽って日本や世界各国で作品展覧会を開くなどの活動を続けてきたことが明らかになった」とし、また「谷氏は韓国の無名作家の作品を本人の作品であるかのように偽って約10年間活動を続け、韓国の陶芸家らの抗議を受けたことによって発覚するに至った」と報じられている。
谷氏は90年代はじめ、稀少金属を配合して高麗青磁の色を再現したと発表し注目を浴びた。その後、日本国立美術館、パリのユネスコ本部(93年)、イタリアのフィレンツェとミラノ(95)などで陶芸展示会を開き、ミラノ市からは賞も受賞した。
谷氏の作品はモナコ宮殿にも所蔵されており、10月23日にも日本政府の後援を得てオーストラリアのウィーンで個展を開いている。谷氏が偽造した青磁は国際市場で1品3000万ウォン前後の価格で売られていると伝えられている。
谷氏の詐欺行為をめぐる論争は4月の日本経済新聞に掲載された「高麗青磁の秘密が解明された」という題の寄稿文を読んだ韓国の専門家らから抗議の声があがったことにより始まった。過ちを認めていなかった氏は、利川(イチョン)市の陶磁器協同組合が署名運動を繰り広げるなど問題が大きく拡大する兆しを見せると、26日急きょ韓国を訪問し「偽造」したことを認め、謝罪したと同紙は報じた
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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