美しい韓国の女性消防士たち
投稿者: davidpkjp 投稿日時: 2002/10/18 23:07 投稿番号: [93085 / 203793]
http://japanese.chosun.com/site/data/img_dir/2002/10/18/200210180000401josei.jpg
これから島国倭(日本)で活火山たちの大爆発そしておびただしい大地震の天災地変が
発生する時に韓国の美しい女性消防士たちの救助活動を期待する.
なぜならば韓国と島国倭(日本)は現在アメリカの保護下に生きている友邦国家だから.....
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火災現場には彼女たちがいる
今年4月、ソウルで初の女性消防士が誕生したことに続き、女性隊員4人が追加で任用され、第一線の消防署に配置されるなど“禁女”の領域とされてきた消防の分野に女性の進出が増えている。
18日、ソウルの冠岳(クァンアク)消防署に配置されたチェ・ソンミ(26)消防士は、任用された4人のうちの最年長者で、安養(アニャン)科学大学で食品栄養学を専攻した後、2年間、栄養士として働いたが、消防士特別採用試験の準備をしていた友人の勧めで試験を受けた。
盧原(ノウォン)消防署に配置されたチョン・ソンギョン(24)消防士は世宗(セジョン)大学のコンピューター工学科を卒業した後、消防士をしているボーイフレンドの勧めで消防の世界に飛び込んだ。チョンさんは「仁川(インチョン)消防署の女性の友人からも火を消す仕事で感じる充実感について幾度も話をきいた」と話す。
城北(ソンブク)消防署の李ジウン(24)消防士は、ソウル市立大学の経営学部を卒業し、公務員試験の準備をしながら「一般公務員よりも消防の仕事がより生き甲斐を感じることができるのではないかと思い、志願した」と話す。
九老(クロ)消防署のパン・ミヨン(24)消防士は京畿(キョンギ)大学・中国語学科を卒業した後、中国で1年間の語学研修を終えたが、「デスクワークよりも現場で働ける仕事がしてみたかった」という思いから消防士に志願したとした。
今回、任用された4人の女性消防士は12対1という高い競争率の中から合格した。さらに、今年6月の公開採用試験でも女性11人が合格し、7人が任用を待機している。女性消防士は今回任用された4人を含め、合わせて33人。
消防士は防水服、エアタンク、安全帽、長靴など10キログラムを超える装備を身につけ、現場に投入されるため、男性だけの領域だったが、2年前から女性にも開放された。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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