>あずみ(たんぱく質論は悪かった)
投稿者: nihonnneko2001 投稿日時: 2002/10/16 00:12 投稿番号: [92158 / 203793]
前置き
拉致被害者を気遣う心のある方については、「あずみーたんぱく質」は大変悪いことをしたと思います。
この論は、ふざけた事を抜かす「あずみ好きのかいかくまんーファンキー太秦」のみを狙っておりますので、どうぞ、ご容赦の程、お願いします。
彼がここまで変でなければ、私もかような非良心的なことをせずに済んだのです。
カイカクは、あずみを好きになる資格無し。
他の日本人は、十分あり。
好きになるのは、「心の素晴らしき活動」の故であり、拉致被害者を気遣う日本人には、こうした「好きになる」資格は十分にある。
わたしには、お前がこう見える。
「たんぱく質」が「たんぱく質のコンサート」を見、「タンパク質のプロモ」を見、「タンパク質の載っている雑誌を読む」とな。
おおそうだ。
タンパク質のついでに、生々しい話をしてやろう。
人間のアミノ酸に、イオウを含んだメチオニンとシステインがあるのだが、イオウのために、燃やすと臭いのだ。
あずみもそうだ。
生物全般がそうなのだ。
拉致被害者を傷つけるような奴には、これくらいのほうが、相応しいわな。
これは メッセージ 92148 (nihonnneko2001 さん)への返信です.
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