日帝36年の真実
投稿者: dylake21 投稿日時: 2002/10/10 21:19 投稿番号: [90944 / 203793]
例えば社長が一社員に「いつもがんばってくれて、ありがとう」と声を掛ける。
日本人社員なら「声を掛けてくださってうれしい。よし、もっとがんばるぞ」
となるが、半島人なら「声を掛けてくれたなら、俺は社長と同格だ」という事になってしまうらしい。
つまり社長(主)は社員(従)とは立場が違うから
声など掛けない。そんなもの掛けられると主従が判らなくなるから迷惑だ、という事らしい。
懸命な皆様はもうお判りでしょう。
日帝36年は確かに間違いでした。日本人(主)は半島人(従)を「同等」に扱ってしまったのです。
それは半島人にとって迷惑以外の何ものでもなかった。
主は従にもっと威張って欲しかったのです。
だから、アジア諸国は欧米から開放した日本を歓迎したけど、
半島の立場で見れば「開放などとんでもない!!」と怒ったのです。
なので現在半島人は2種類
もっとしっかり支配してほしかった
主人と同等であると勘違いした人
と、どちらも日本に怒るのです。
ごめんね同等に扱って、欧米のようにこっぴどく扱えばよかったね。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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