一番コリャーだけに特別講義
投稿者: sarushimanodon 投稿日時: 2002/10/07 21:17 投稿番号: [89884 / 203793]
この講義は、一番コリャーだけを対象とします。
天動説を用いて、猿島列島の猿神様を侮辱した罰として、一番コリャーの脳内攪乱を図るように猿神様より御託宣が有りました。
一番コリャーは、猿島に半猿人として生まれたのに、その価値を知らず恐れ多くも猿を侮辱する立場に立っています。
だから、天誅を込めて!!!
それでは人類史上初の特別講義
遥かなる太古、考えるだけで気が遠くなる大昔、宇宙が生まれようとしていたその時、一つの卵が在りました。
現在の人々は、それをビッグ・エッグと呼びます。
その卵は確かな意志を持っていたのです。
その意志を発動する時に、次の言葉を発しました。
“初めに響(ひびき)在り”・・・言葉・振動・波動、所謂バイブレーションですかね。
その波動を発して“光あれ”と言えり。
これらは旧約聖書の冒頭に出てきますので、興味が有れば参照。
“光あれ”と言った時が、ビッグ・バンですね。
途中略
そして現在の宇宙が出来て、恒星・惑星の活動が存在しています。
宇宙の中で最も重要なもの、それは生命体を持つ惑星、現在ならば地球です。
ビッグ・バンの後、宇宙が形成された時中心は何処かという議論があります。
だが物理的には、幾ら光を使って中心を特定し様としても、それは不毛です。
何故なら、ある条件を完全充足した時以外は、宇宙の中心は特定する事が出来ません。
そして中心に為る資格を持っているのは、位置や宇宙環境が変わっても、生命体を持つ惑星、この条件だけは変わりません。
ある条件とは、ビッグ・エッグが持っていた宇宙意志、これを充足できた時その生命体を持つ惑星が、宇宙の中心に為ります。
現在の物理現象界は、地動説の世界です。
だが、宇宙意志が完成した時、そこに天動説の世界が現れます。
どうやって星の運行形態が変化するのかと問われれば、宇宙意志に聞いて下さいと答えます、だがその時を迎える事が出来たなら森羅万象総ての理は、あなたのわたしの意識に自動的に流れ込んできますので、構えなくても自然に理解出来るでしょう。
宇宙意志が完成するまでは、延々と喜び・悲しみ・怒り・恨み・妬みを孕んだ人間生活を続けるだけです。
また物理宇宙も延々と膨張を続けるだけでしょう。
どうも地球学校の卒業試験が近づいているような感じがします。
一番コリャーちゃん、難し過ぎたかな?
それでは正気に戻って、ダジャレの世界で楽しくやりましょう。
これは メッセージ 89860 (it_no1_corea_well さん)への返信です.
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