世界銀行で自分の持分取れない韓国
投稿者: keyzer_sozejp 投稿日時: 2002/09/26 01:43 投稿番号: [87330 / 203793]
韓国経済の国際的位相が高まり、国際機構に対する負担金が増えたにもかかわらず、国際機構での待遇は依然よくないことが分かった。
代表的な指標が、これらの機構に従事する韓国人職員の数。国際機構に布陣している幹部と主要ポストの職員は、該当機構における一国の影響力を推し計る尺度と見なされる。
この点で、韓国は金銭だけ出して、自分の持分も取れずにいる状況だ。
これまで、世界銀行などの国際金融機構に対する政府の出資持分と支援金は大きく増えてきた。しかし、実際にこれらの機構に従事する韓国人の数は、持分の比率にもはるかに及ばないうえ、それさえも次第に減っていることが分かった。
世界銀行の内部資料によると、今年の世界銀行の正社員は延べ7985人で、このうち韓国人は政府派遣公務員を合わせて全体の0.5%にあたる40人にすぎない。現在、世界銀行の韓国持分は1.01%(15億8000万ドル)。職員の割合はその半分にもみたない。
一方、持分が2.85%のインドは、職員数が540人、韓国より持分が少ないフィリピン(0.44%)は、世界銀行の職員が418人にもなる。
高位職へ行けば、韓国人は更に見当たらない。日本が3人を占めている副頭取級や取締役にはただの1人もいなく、224人にもなる部長級にやっと1人いるだけだ。
世界銀行のある関係者は「これまで韓国政府が国際機構の人的資源問題をないがしろにしてきた結果だ」とし「積極的に職員割合の不均衡問題を提起し、金銭を出す時には日本のように自国民の割合を高められる具体的な条件を付けなければならない」と話した。
ワシントン=李孝浚(イ・ヒョジュン)特派員 < joonlee@joongang.co.kr >
2002.09.25 20:32
http://japanese.joins.com/html/2002/0925/20020925203251300.html(中央日報より全文抜粋)
>韓国人の数は、持分の比率にもはるかに及ばないうえ、それさえも次第に減っている
朝鮮人の国民性を考慮すれば、至極当然の事。
>金銭を出す時には日本のように自国民の割合を高められる具体的な条件を
いちいち日本を引き合いに出してきて、ホンット〜〜〜にウザイ南朝鮮人!
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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