旧社会党に殺された被害者。
投稿者: sokokubanzai2002jp 投稿日時: 2002/09/20 07:44 投稿番号: [85547 / 203793]
有本恵子さんと札幌出身の男性がが死亡したとされる日の2ヶ月前に男性の家族に1通の手紙がくる。
手紙はその男性からのものであるが、有本恵子さんともどもピョンヤンにいるとのこと。
札幌の家族は神戸の有本さんに連絡するとともに、解決を求め札幌の社会党へ行くも「どうせ自分が好きでいったんだろう」と相手にされず。
有本さんの家族は地元の土井事務所に行く。
土井事務所では朝鮮総連に手紙の件を話し本国との連絡を取ってもらうも、なんら朝鮮総連から回答はなし。
有本さんの家族には社会党(札幌?)から「手紙の話は公にするな」と連絡があったという。
ニュースステーションではこれだけだったが、この話を聞けば
(1)有本恵子さんと札幌出身の男性の死亡日が(不自然に)同じである理由。
(2)いかに社会党が拉致事件解決に尽力したか。
・・・は明らかであろう・・・
(1)についていえば、朝鮮総連から手紙の事実を知った北朝鮮が見せしめに二人を殺害した。
(2)についていえば、社会党が(北朝鮮の立場で)拉致事件解決(=もみ消し)に尽力した
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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