シンガポール大使にスパイ疑惑
投稿者: moguneko2000 投稿日時: 2002/09/19 14:24 投稿番号: [85220 / 203793]
外務省チャイナスクールの優等生で
「たった11人のために国交交渉が途絶えてもいいのか」
と発言していたあの男
■外務省の「ヒゲの局長」こと槇田邦彦にスパイ疑惑■
交際ホステスが北朝鮮と密接関係
外務省幹部にスパイ疑惑が浮上−。
アジア大洋州局長を務め「ヒゲの局長」と呼ばれた槇田邦彦駐シンガポール大使が今年夏、写真週刊誌に韓国クラブの美人ホステスとのデート写真を掲載されたが、このホステスが北朝鮮と密接な関係にある朝鮮総連の幹部と親しい関係にあった、と月刊誌が報じた。
槇田氏は田中真紀子外相が一時重用していただけに、外相の“監督責任”を含め波紋を広げそうだ。
これは、22日発売の月刊誌「テーミス」12月号が「槇田邦彦に囁かれるスパイ疑惑の真偽」として報じたもの。
同誌によると、槇田氏と激写された美人ホステスは朝鮮総連の幹部と親しいとの情報があり、もともとデートも女性が仕掛けたものだったという。
この情報は韓国情報機関も握っていて、公安関係者の「今後の朝鮮半島情勢に関する外交で“弱味”を握られた可能性が高い。
外務官僚は国益を考えているのか」という怒りの証言も掲載されている。
http://www.zakzak.co.jp/top/t-2001_11/3t2001112101.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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