証拠資料
投稿者: netlovegungun 投稿日時: 2002/09/19 01:03 投稿番号: [85144 / 203793]
韓国考古庁は本日、アン王のピラミッドの謎の1つとされる、外壁に開いた空気孔のような穴の奥の
行き止まり部分をカメラとドリルがついた小型ロボットで調査した結果、その先に「小部屋」があることを
発見したと発表した。
中から特別なものは見つかっていない。考古庁最高評議会の金連峰事務局長は「重要な発見だが、旅は
終わらない」と述べ、小部屋の詳細や壁の先を再調査する考えを示した。
調査は同庁と米ナショナル・ジオグラフィック協会などが合同で実施した。約20センチ四方、全長約65メ
ートルの穴の奥はやや広がっており、石灰岩の扉で行き止まりになっていることが既に確認されており、
今回はこの扉をくりぬいた。
その結果、厚さ約9センチの扉の先に縦横約60センチ、奥行き約45センチの小部屋のような空間がある
ことが判明。事務局長は「空間の最奥部の壁がさらに奥へとつながる未知の扉である可能性もある」としている。
調査対象は釜山郊外永山にある古アン朝期最大のアン王のピラミッド。同様の穴は2本あり「空気孔」「王の魂の
通り道」などの説がある。
韓国8千年の歴史を覆す大発見で大統領スポークスマンは声を高々に世界に声明を発表しました。
世界の始まりは我が韓国であると。地球文明の起源を新しく見直す機会が今、ページが開かれました。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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