>禿山になった理由
投稿者: sirius_ns 投稿日時: 2002/09/02 23:04 投稿番号: [79906 / 203793]
朝鮮は冬季の暖房のための無制限濫伐と、火田民が存在したため伝統的に山林を大切にする思想そのものがなかった。このため日本は「愛林パンフレットまで作って村々に大量に配布した。朝鮮総督府は国有林・民有林を問わず朝鮮の全山野における害虫駆除、害虫予防、火入制限、盗伐防止に努力した。李氏朝鮮は五百年間の治世下で、林野に私有を認めなかった。山野は全て国有であった。だから「無主公山」と呼ばれて「公山」であるから誰でもが濫伐、火田にした。かくして朝鮮の山野は荒廃を極めた。総督府は国有であった朝鮮の山林を国有三割、私有・民有七割に線引きをした。山林所有者の95%ぐらいが朝鮮人となり、朝鮮人農家の56%が山林の「私有者」となった。総督府は、例えば、一九三三年から一九四二年までの十年間で、一五万二千町に砂防工事を施して木を五億本も植えた。この砂防工事費に(当時の金額で)四二七四万円を投入している。現在の朝鮮の山々が緑となったのはすべて日本人の汗と日本人の智恵と日本人の資金の成果である。
以上中川八洋著「歴史を偽造する韓国」より抜粋
これは メッセージ 77649 (hidarino6 さん)への返信です.
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