なぜ韓国人は、嫌われるのか?

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柳美里

投稿者: korean__pakuri_kokka 投稿日時: 2002/08/28 16:01 投稿番号: [78606 / 203793]
<映画「命」に号泣客が続出   モントリオール国際映画祭で上映>

  【カナダ・モントリオール26日=サンケイスポーツ特電】「第26回モントリオール国際映画祭」のコンペティション部門に出品された唯一の日本映画「命」(篠原哲雄監督)が26日夜、正式上映された。生と死を見つめた感動作に号泣する観客が続出。現地入りし、舞台あいさつした主演の江角マキコ(35)、豊川悦司(40)は、その反応のよさに感激しきりだった。

  モントリオール市内にある映画祭のメーン会場「パレ・ド・アール」が感動の涙に包まれた。最愛の同士の死、その死に代わるように生まれてきた命をめぐる物語に、上映中、涙をぬぐう観客の姿が多く見られた。

  前日深夜に現地入りした江角と豊川。2人ともこれまでに国際映画祭参加経験があり、舞台あいさつは堂々としたもの。豊川は「ボンソワール。夕食の時にワインを飲みすぎてしまいました。モントリオールの夜がこんなに素敵な夜とは思いませんでした」などと、会場を和ませる余裕も見せた。

  カナダでは、原作者の柳美里さんの小説が多数翻訳されており、プレス会見も活気づいた。実在の人物を演じる難しさについて聞かれた江角は「柳さんのことは気にせずに、映画として、わたし自身の心と体を使って、精いっぱい演じました」などと話し、現代日本の女性の結婚、出産観についても熱く語った。

  同映画祭は、北米最大の映画祭として知られ、99年には「鉄道員(ぽっぽや)」に主演した高倉健(71)が主演男優賞を受賞した。今年のコンペは仏女優、ソフィー・マルソーの初監督作「SPEAK   TO   ME   OF   LOVE」など26本が出品されている。

  上映後、カナダの有力紙「ザガット」の記者が「命というテーマ設定がいい。ドラマ運びも素晴らしい」と絶賛するなど評判は上々だ。9月2日に行われる授賞式で、「エスミ」「トヨカワ」の名前はコールされるのかどうか。

■「命」   平成11年初夏、妻子ある男(寺脇康文)の子供を身ごもり途方にくれる作家の柳美里(江角マキコ)は、昔の恋人で劇団主宰者・東由多加(豊川悦司)に救いを求める。東は末期のがんに冒されていた。恋人が認知や養育費の話し合いに応じず苦しむ美里に、東は子供を一緒に育てると約束する。12年1月、男児が誕生。東は子供のために「生きたい」と、残された命の炎を燃やす。(サンケイスポーツ)

・・・・・

柳ってサカキバラ事件の時に「彼の文学的才能に魅了された」とか不謹慎な事を書いた奴でしょ?そんな奴に「命」のテーマがなんちゃらとか言われてもね〜。

やっぱりチョンって仕事や宗教勧誘には「命」「博愛」をテーマにするよな。日頃のこの女の言動を翻訳してカナダに送ってやろうか。
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