韓国人は誇大妄想が多い。例
投稿者: sokokubanzai2002jp 投稿日時: 2002/08/22 08:39 投稿番号: [77178 / 203793]
<スポーツソウル-8/21>
2002韓日ワールドカップで4強神話の主役となった太極戦士達の前途が平坦ではない。
ファンソンホン、ユサンチョル、アンジョンファン等、ワールドカップ4強進出の献身者達は、大会が終わった後、株価が上昇、第2の全盛期を迎えることが予想されたが、所属チームもなく今シーズンを休業しなくてはならない危機に遭遇している。
日本プロリーグ、柏レイソルで活躍していたファンソンホンは、リーグが再開した最近、球団側の一方的な放出通告を受けた後、新しいチームが見つかっていない。ファンソンホンの放出は、ワールドカップ代表チームへの頻繁な合流と負傷の為、所属チームでの寄与度が少なく、チームの成績不振で司令塔が交代したあおりを受けた。
すでに性急に告別戦を行ってしまった、同じチームのユサンチョルは、エージェントがヨーロッパ進出を豪語したが、結局新しいチームが見つからずシーズンを終えなくてはならない窮地に立たされた。
アンジョンファンのエージェントであるイープレーヤーは、「ドイツのシャルケ04で移籍料260万ドルを提示して来たが、価格差があまりに大きく、契約が成立しなかった。移籍料を下げなかったら、アンジョンファンの移籍は難しいだろう」と悲観的な展望だ。
しかしイタリアリーグの開幕が9月16日に伸びて選手登録締めきり日も延期になり、多少時間を稼いだということが気休めになっている。
高麗大のチャドゥリが、学校側と具体的な協議なしにドイツに行ってしまったと、移籍同意を拒否、ドイツリーグでプレーできない状況になった。大韓サッカー協会も規定上、選手と学校側が合意しない状態で移籍同意書を発給できないという見解だ。
この他に、安養LGのイヨンピョも球団レベルでイングランドとスペインのクラブへ獲得の意向を確認したが返事はなく、全南ドラゴンズのキムナムイルも、ドイツのエージェントを通じドイツまたはスペインチームを物色しているが、やはり進展がない。
結局ワールドカップが終わり、太極戦士達の移籍説が絶えず流れたが、トルコに進出したイウルヨンと、オランダ、フェイエノ-ルトに入団したソンジョングク以外にはヨーロッパチームに安着した選手がおらず、韓国サッカーの終値は「アワ」で終わる可能性が高まっている。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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