3.1を振り返る
投稿者: imf_imf_imf 投稿日時: 2002/08/16 11:31 投稿番号: [75692 / 203793]
韓国併合時朝鮮にいた警察官は7712名でそのうち日本人は3259名だった。
これが半島全土に散らばっていた。一つの駐在所平均で日本人警官二人弱だから、
もし一般の朝鮮人が襲おうと思えばいつでもできた。
有名な3.1事件は二ヶ月続いたが、その間殺された警官はたったの8名にすぎ
ない。これは信じられない少なさだ。
また、日本本土の法律がそのまま適用され、3.1運動そのものでは罰っせられ
なかった。あくまでも罪状は殺人、放火、器物破損などだった。
裁判も日本本土そのままだった。有罪となった3967名のうち98%は3年以
下の懲役で、死刑はおろか15年以上の懲役もなかった。
朝鮮総督府は3.1運動を教訓にして、朝鮮人の意向に沿った統治をした。
その証拠に36年の統治の間に3.1以後は大規模な騒乱は起きなかった。ひど
く弾圧したのでは、と思うかもしれないがそれでは36年の間に朝鮮人の人口が
爆発的に増えた事が説明できない。
日本側の捏造だというかもしれなが、では逆に聞く。
「弾圧したとされる日本人警官は朝鮮に何人いたのか?それは現在の韓国の警察
の数と比べて多いか?」
「3.1運動で日本人警官が何人殺されたのか?」
「どうして3.1運動以後大規模な抗議行動が20年も起きなかったのか?」
朝鮮人は優秀な民族なんだろう?だったらきちんと論理的な反論できるよな?
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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