少し、いやかなり
投稿者: jirai013 投稿日時: 2001/06/24 15:51 投稿番号: [7498 / 203793]
ずれてるかも。
ご容赦。
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=MRO&PG=STORY&NGID=ALIF&NWID=A6182210
「軍の命令ではなかった」
集団自決、母親の証言本に
沖縄戦で住民が集団自決した沖縄県・座間味島で生まれ育った那覇市職員、宮城晴美さん(51)は、亡き母親との約束を10年ぶりに果たし、自決の真相に迫る著作「母の遺したもの」を出版した。“島のタブー”を破り、集団自決は日本軍の命令ではなかったとする母の手記と自らの調査が丹念につづられ、静かな反響を呼んでいる。
「いずれ機会をみて発表して」。母親の初枝さん=当時(69)=は1990年、戦争体験を書いたノートを晴美さんに手渡し、その半年後、がんで亡くなった。
沖縄戦では島の住民約600人のうち135人が集団自決した。当時24歳の初枝さんも手りゅう弾で自決を図ったが不発。座間味村の助役が軍に住民を「玉砕させる」と申し出たのを目撃した、ただ1人の生存者となった。
(了)
”座間味村の助役が軍に住民を「玉砕させる」と申し出たのを目撃した”
うーん?
権限もねえのに履き違えるバカ(小役人)がいたってことか?
これについては他の情報待ちかな・・・。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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