マブチモーター社長の妻子惨殺
投稿者: italianagiaponeze 投稿日時: 2002/08/10 19:24 投稿番号: [73426 / 203793]
マジっぽくて怖い。
取締役に孫睿哲氏(中国系)がいることからわかるように、マブチモーターは中国寄りの会社である。
http://www.mabuchi-motor.co.jp/company/index.html事実、孫氏経由で、海外の工場は華僑の多くいる地域にある。
海外拠点(生産拠点)香港(広東工場)・台湾・大連・マレーシア・江蘇・瓦房店・ベトナムhttp://www.mabuchi-motor.co.jp/network/net_03.html
海外拠点(精密部品・生産設備製造拠点)
台湾・高雄・香港(路東工場)・東莞
http://www.mabuchi-motor.co.jp/network/net_04.html
つまり華僑の存在しない韓国には進出していないのだ。しかし韓国側は他の日本企業に働きかけたように、技術獲得→廉価販売→日本企業排除を狙って(半導体では東芝などが撤退)、マブチモーターを
もターゲットにしている。
マブチモーターの経営陣は、孫氏経由で信頼できる華僑と手を組むことが生き残る道だと必死にこれを突っぱねているのである。大は親韓派の国会議員から、小は韓国系暴力団との関係が囁かれる松戸市長まで、政治家の圧力を受けながらもだ。業を煮やした韓国側が暴力に訴えたのだろうというのが、マブチモーター幹部側近の大方の見方だ。経営陣は建前では原因不明と主張しているが、既に真剣に自分の身の安全を考えている。
なお会長が対象にならなかったのは、社長が現在の事実上のトップであるからだ。
これは メッセージ 73425 (abumikura さん)への返信です.
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