最近の癇国は...
投稿者: jag_in_japan 投稿日時: 2002/08/02 15:45 投稿番号: [71664 / 203793]
昨日、うちの会社(関連会社)の癇国駐在員(仮名:山田さん)と飲む機会がありました。
彼は、これまで何度も癇国の駐在を経験しており通算での駐在期間は10年近くになるそうです。
癇国語もほぼ自由に話せて、癇国での生活にも適応しているみたいです。
そんな彼から最近の癇国の事情を聞きましたので一部ですが皆様にご報告したいと思います。
①ここ数年、取引先の癇国の企業の人からよく自分をヘッドハンティングして欲しいという依頼が
多くなったそうです。
普段は、そんな考えは微塵も出さず何かの機会(酒宴の席が多いようですが)に山田さんと
二人きりになると
「私をよければお宅の会社で雇ってもらえないでしょうか?」
というような依頼をよくされるそうです。
依頼してくる癇国の企業の人は、ほとんど日本でいうところの所長、部課長レベルの人達だそうです。
「なぜそんなに多くの人が依頼に来るのでしょう? 日本の企業はあまり評判がよくないのでは?」
と山田さんに聞くと
「やはり給与面の問題が一番大きいでしょう。なぜなら我が社が現地雇用社員である入社数年目の
若造の癇国人に支払う給与と癇国企業が勤続30年位の管理職社員に支払う給与が同じですからね」
というような答えが返ってきました。
まぁ、いくら反日感情があってもことお金が絡むと背に腹はかえられないことなんでしょうね。
それからさらに山田さんが言うには、
「癇国でも上位レベルの生活者の多くは、個人的になんとか日本やアメリカと繋がりを持てないだろうか」
と考えているらしいです。
自分の子供や子供がいない場合は、兄弟や親戚などを海外に留学や移住させるのが多くなっているそうです。
やはり、癇国で生活するうえで将来の不安を抱えているのでしょうね。
自国で第2次朝鮮動乱が勃発したり、逆に南北統一がなされた時は、癇国は崩壊しますからね。
やがて来るであろう癇国崩壊を予期して自分達は縁者のいる海外に優先して避難できるように今から準備
しているのでしょうね。
②やはり癇国の若い女性では整形手術がはやっているそうです。
山田さんの職場でも癇国人の若い女の子が働いているそうですが、
「今度、整形手術をするから休暇をください」と平気で要求されるそうです。
日本の風潮としては、あまり自分からは整形関連のことは口外しませんが、癇国はちょっと違うようです。
整形することは、ごくあたりまえみたいですね。
おまけに、整形手術で休暇をとる場合、職場の行先掲示板には「整形手術の為休暇中」と本人が記入して
みんなに公表しているそうです。
なんか、「私は整形してもっときれいになるのよ」って自慢する意味も含まれているそうなんです。
やはり、ちょっと日本とは違いますね。
③癇国の交通事情、特に警察官の職務内容はハチャメチャだそうです。
交通混雑、運転マナーの悪さはあたりまえで、山田さんもそれらは許容範囲であると言ってましたが
癇国の警察官は最低だそうです。
交通違反をしたドライバーを捕まえては、平気で賄賂を要求するらしいです。
特に日本人に対しては、ひどくて賄賂を拒否しようものならばマフィア顔まけの恐喝を行うそうです。
山田さんも昔、賄賂を拒否して派出所?みたいな所に監禁・恐喝されたそうです。
その時は、現地の先輩駐在員の助言で泣く泣く賄賂を贈ってとりあえず解放されたそうです。
ようやく最近では汚職追放運動により以前ほど露骨にはやっていないそうですが、陰ではまだまだ巧妙に
汚職をやっているそうです。
いまだに警察官は、いくら賄賂をうけとれたかが能力の判定基準になっているそうです。
とても日本じゃ考えられませんね。
いろいろ批判される日本の警察機構ですが癇国に比べたら雲泥の差ですね。
それでは、今回はこの辺で失礼します。
彼は、これまで何度も癇国の駐在を経験しており通算での駐在期間は10年近くになるそうです。
癇国語もほぼ自由に話せて、癇国での生活にも適応しているみたいです。
そんな彼から最近の癇国の事情を聞きましたので一部ですが皆様にご報告したいと思います。
①ここ数年、取引先の癇国の企業の人からよく自分をヘッドハンティングして欲しいという依頼が
多くなったそうです。
普段は、そんな考えは微塵も出さず何かの機会(酒宴の席が多いようですが)に山田さんと
二人きりになると
「私をよければお宅の会社で雇ってもらえないでしょうか?」
というような依頼をよくされるそうです。
依頼してくる癇国の企業の人は、ほとんど日本でいうところの所長、部課長レベルの人達だそうです。
「なぜそんなに多くの人が依頼に来るのでしょう? 日本の企業はあまり評判がよくないのでは?」
と山田さんに聞くと
「やはり給与面の問題が一番大きいでしょう。なぜなら我が社が現地雇用社員である入社数年目の
若造の癇国人に支払う給与と癇国企業が勤続30年位の管理職社員に支払う給与が同じですからね」
というような答えが返ってきました。
まぁ、いくら反日感情があってもことお金が絡むと背に腹はかえられないことなんでしょうね。
それからさらに山田さんが言うには、
「癇国でも上位レベルの生活者の多くは、個人的になんとか日本やアメリカと繋がりを持てないだろうか」
と考えているらしいです。
自分の子供や子供がいない場合は、兄弟や親戚などを海外に留学や移住させるのが多くなっているそうです。
やはり、癇国で生活するうえで将来の不安を抱えているのでしょうね。
自国で第2次朝鮮動乱が勃発したり、逆に南北統一がなされた時は、癇国は崩壊しますからね。
やがて来るであろう癇国崩壊を予期して自分達は縁者のいる海外に優先して避難できるように今から準備
しているのでしょうね。
②やはり癇国の若い女性では整形手術がはやっているそうです。
山田さんの職場でも癇国人の若い女の子が働いているそうですが、
「今度、整形手術をするから休暇をください」と平気で要求されるそうです。
日本の風潮としては、あまり自分からは整形関連のことは口外しませんが、癇国はちょっと違うようです。
整形することは、ごくあたりまえみたいですね。
おまけに、整形手術で休暇をとる場合、職場の行先掲示板には「整形手術の為休暇中」と本人が記入して
みんなに公表しているそうです。
なんか、「私は整形してもっときれいになるのよ」って自慢する意味も含まれているそうなんです。
やはり、ちょっと日本とは違いますね。
③癇国の交通事情、特に警察官の職務内容はハチャメチャだそうです。
交通混雑、運転マナーの悪さはあたりまえで、山田さんもそれらは許容範囲であると言ってましたが
癇国の警察官は最低だそうです。
交通違反をしたドライバーを捕まえては、平気で賄賂を要求するらしいです。
特に日本人に対しては、ひどくて賄賂を拒否しようものならばマフィア顔まけの恐喝を行うそうです。
山田さんも昔、賄賂を拒否して派出所?みたいな所に監禁・恐喝されたそうです。
その時は、現地の先輩駐在員の助言で泣く泣く賄賂を贈ってとりあえず解放されたそうです。
ようやく最近では汚職追放運動により以前ほど露骨にはやっていないそうですが、陰ではまだまだ巧妙に
汚職をやっているそうです。
いまだに警察官は、いくら賄賂をうけとれたかが能力の判定基準になっているそうです。
とても日本じゃ考えられませんね。
いろいろ批判される日本の警察機構ですが癇国に比べたら雲泥の差ですね。
それでは、今回はこの辺で失礼します。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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