学歴詐称だって
投稿者: jag_in_japan 投稿日時: 2002/07/30 19:45 投稿番号: [70627 / 203793]
張首相代理の偽証疑惑が浮上
張裳(チャン・サン)首相代理を対象に二日間にわたる人事聴聞会を行った国会は、31日に本会議を開き、張首相代理の任命同意案を票決で決定する。同意案は在籍議員の過半数が出席し、過半数が賛成すれば通過される。ハンナラ党、新千年民主党(民主党)、自由民主連合(自民連)はいずれも議員らの自由投票に任せる可能性が高い。
これに先立ち、張首相代理に対する国会聴聞会の二日目だった30日、張首相代理が前日「秘書が行ったもの」と言及した署名を「私がした」と発言を覆した一方、当時の秘書は繰り返し本人がした署名だと証言するなど、張首相代理の偽証論争が持ち上がった。
ハンナラ党の朴鍾熙(パク・ジョンヒ)議員が同日、張首相代理が1996年1月18日に作成、言論社に送った人名録関連の書類にハングルで「チャン・サン」と書き込んだ書名を、同じ筆体の張主張代理の別の署名と一緒に提示しながら、張首相代理に「本人の署名ではないのか」と問うや、「私が行った署名」と答えた。
しかし、前日に李柱栄(イ・ジュヨン)ハンナラ党議員が同じ署名を提示しながら、本人の署名ではないのかと質問した時は、「違う。その署名を行った秘書が今、米国からこちらに向かっている」と答えている。
張首相代理が自身が署名したと認めた問題の人名録の書類には、張首相代理の出身校が実際に卒業した「プリンストン神学大学院」ではない「プリンストン大学」と書き込まれており、出身校変造の疑惑がもたれている。これに関連し、同日証人として出席した当時の秘書、宋智叡(ソン・ジエ)氏は「私が署名したもの」と述べた。
朴鍾熙議員はまた、77年に張首相代理の夫である延世(ヨンセ)大学の朴俊?(パク・ジュンソ)教授が法務部に提出した息子・チャンウ氏の国籍離脱許可申請の理由を書く欄に、「今後、出身地である米国で就学、教育と生活基盤のために」と記したものを提示しながら、「法務部の警告書簡が理由で否応なく国籍を放棄したとの張首相代理の答弁と食い違っている」と指摘した。
ハンナラ党の李柱栄議員は「80年まで自宅を所有していなかった張首相代理が息子を10年もの間、米国に留学させ、その上、どうやって14億ウォンも金融貯蓄できたのか」とし、財産の増殖過程に対する疑問を提起した。また、同党の朴承国(パク・スングク)議員は「張首相代理が当初は『義母に給与封筒をそのまま手渡しているため、家計についてはあまり知らない』と言及したが、『債権の買い戻しなどで財産を増やした』と覆すなど、発言が矛盾している」と批判した。
金昌均(キム・チャンギュン)記者
朝鮮日報より
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要約すると
①学歴詐称の首相代理
②支離滅裂の答弁しかできない
③癇国に幻滅しているのでせめて子供だけは、アメリカに住まわせたいので子供の
癇国の国籍を捨ててしまう。
④自国に対する愛国心がない首相代理に率いられている可愛そうな癇国人
⑤癇国は所詮このレベル
張裳(チャン・サン)首相代理を対象に二日間にわたる人事聴聞会を行った国会は、31日に本会議を開き、張首相代理の任命同意案を票決で決定する。同意案は在籍議員の過半数が出席し、過半数が賛成すれば通過される。ハンナラ党、新千年民主党(民主党)、自由民主連合(自民連)はいずれも議員らの自由投票に任せる可能性が高い。
これに先立ち、張首相代理に対する国会聴聞会の二日目だった30日、張首相代理が前日「秘書が行ったもの」と言及した署名を「私がした」と発言を覆した一方、当時の秘書は繰り返し本人がした署名だと証言するなど、張首相代理の偽証論争が持ち上がった。
ハンナラ党の朴鍾熙(パク・ジョンヒ)議員が同日、張首相代理が1996年1月18日に作成、言論社に送った人名録関連の書類にハングルで「チャン・サン」と書き込んだ書名を、同じ筆体の張主張代理の別の署名と一緒に提示しながら、張首相代理に「本人の署名ではないのか」と問うや、「私が行った署名」と答えた。
しかし、前日に李柱栄(イ・ジュヨン)ハンナラ党議員が同じ署名を提示しながら、本人の署名ではないのかと質問した時は、「違う。その署名を行った秘書が今、米国からこちらに向かっている」と答えている。
張首相代理が自身が署名したと認めた問題の人名録の書類には、張首相代理の出身校が実際に卒業した「プリンストン神学大学院」ではない「プリンストン大学」と書き込まれており、出身校変造の疑惑がもたれている。これに関連し、同日証人として出席した当時の秘書、宋智叡(ソン・ジエ)氏は「私が署名したもの」と述べた。
朴鍾熙議員はまた、77年に張首相代理の夫である延世(ヨンセ)大学の朴俊?(パク・ジュンソ)教授が法務部に提出した息子・チャンウ氏の国籍離脱許可申請の理由を書く欄に、「今後、出身地である米国で就学、教育と生活基盤のために」と記したものを提示しながら、「法務部の警告書簡が理由で否応なく国籍を放棄したとの張首相代理の答弁と食い違っている」と指摘した。
ハンナラ党の李柱栄議員は「80年まで自宅を所有していなかった張首相代理が息子を10年もの間、米国に留学させ、その上、どうやって14億ウォンも金融貯蓄できたのか」とし、財産の増殖過程に対する疑問を提起した。また、同党の朴承国(パク・スングク)議員は「張首相代理が当初は『義母に給与封筒をそのまま手渡しているため、家計についてはあまり知らない』と言及したが、『債権の買い戻しなどで財産を増やした』と覆すなど、発言が矛盾している」と批判した。
金昌均(キム・チャンギュン)記者
朝鮮日報より
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要約すると
①学歴詐称の首相代理
②支離滅裂の答弁しかできない
③癇国に幻滅しているのでせめて子供だけは、アメリカに住まわせたいので子供の
癇国の国籍を捨ててしまう。
④自国に対する愛国心がない首相代理に率いられている可愛そうな癇国人
⑤癇国は所詮このレベル
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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