日本が韓国民に強要した数々の狂行
投稿者: yellow_monkey_ukiukijap 投稿日時: 2002/07/29 18:41 投稿番号: [70366 / 203793]
韓国の自宅を日本軍に徴収され、行き場を失った労働者を輸送船に詰め込むだけ詰め込み、日本の炭鉱・工場等で一番危険な仕事ばかりをさせられた。輸送船は座ることも出来ないほどすし詰めにされた民のうめき声と鳴き声が錯綜する、この世の物とは思えない光景だった。船内で死んだ者はそのまま放置され、死臭が酷くなると周りの韓国人に捨てさせた。自分の親兄弟を捨てなければならない悲劇をどうして忘れられようか。
炭鉱では常に天然ガスの噴出が一番懸念される場所に、斥候的に韓国人が向かわされ、断ればその場で銃殺。あとくされがないようにと、銃殺の現場を見ていた韓国人全員を虐殺した。そのような事が繰り返された炭鉱の中は当時、韓国人の血の池がそこかしこに点在していたという。
工場では2交代制で、朝から晩まで(またはその逆)重労働を強いられた。韓国人の担当する生産ラインが日本人のそれより1.7倍もの生産能力があったことが、何よりもそれを裏付けている。休みもなく、自由の無い日々が10年以上も続いた。そんな現状を決して甘受しなかった韓民のレジスタンスが、日本の技術能力等を逐次アメリカに伝え、アメリカはその情報を元に何度も日本を出し抜く戦術を敢行、敢え無く日本は敗れ去り、韓民族に真の自由と平和が訪れた。当時を知る人たちは、未だにその恐怖が夜な夜な襲ってくるという。
後で判明した話では、このような日本軍の残虐行為は全てナチスドイツから供与を受けた”技術”ということだ。両国に通じる物、それは人間に対する過剰なまでの残虐性と破壊思想。今でも全く変わらない。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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