金大中大統領、日本に感謝?
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2002/07/27 10:09 投稿番号: [69788 / 203793]
金大中も少しは解ってきたのかな?
ま、美味しいとこ取りの浅い利益感覚だろう。
朝鮮戦争時、連合軍は北朝鮮軍を旧満州まで押し戻した。
マッカーサーは満州まで追撃し北朝鮮軍を
壊滅しようとしたが、トルーマンが第三次世界大戦になると許可せず。その間北鮮軍は満州を兵站基地としてロシア、中国の支援を受け着々と軍備を立直し再度攻撃して来た。
結果、現在に到る。
マッカーサーはこの経験で始めて日本が行った戦争はsecutity上からであると理解し、東京裁判から3年後の51年ウエーキー島でトルーマン大統領に東京裁判は間違った裁判であったと報告し、その後の米上院軍事外交委員会で日本の戦争は侵略戦争でない主旨の証言を行った。アメリカの戦争に到るまでの対日戦略が間違っていることに始めて気がついたが、アジアでの共産勢力の進捗を止める事が出来ず、ベトナムでの損害にも繋がった。
未だ反日屑サヨク、中国、ちょーせん人は侵略とほざいてる。
奇妙なのは、ちょーせん人は日本と共に闘ったにも拘わらず、自分の行動責任を棚に上げ、戦勝国でも無いのに侵略戦争を起こしたと日本を責めている。
まさに屑チョンだな。
しかし世界はもはや侵略とせず、中韓を除くアジア諸国は白人からのアジア解放戦争と見なしている。
これは メッセージ 69574 (saru_timbanco2000gt_turbo さん)への返信です.
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