おいっ!>: Why_Do_You_Think_That
投稿者: okusaak_bay 投稿日時: 2001/05/28 02:30 投稿番号: [5945 / 203793]
俺は今切れている!
>だが、「特攻隊」は違う。特攻が成功したとしても、戦局に変化などないことは当時の連中にもわかっていたことではないか?
つまり特攻は紛争解決の手段たりえず、戦争などではないのだ。完全な「犬死に」ということだ。でかい潜水艦で米国本土を攻撃したり、風船爆弾をとばすのも全く同様だ。玉砕も・・・。
特攻隊は犬死にだと?特攻隊が俺達に伝えたことは何もないのか?戦時中米軍がどれだけびびっていたか解らないのか?
俺もあんまり詳しくはないがあなたの発言にはがっかりした!
確かに大きな問題はあったと思う。それはあなたと異論はない。しかしあの絶望的な戦局の中で「死中に活路を求める」ために「敵に出血を強いる」のがあの特攻作戦だった。戦局に変化など無いのは特攻隊員達が良く知っていた!「何故このような無謀な作戦を取らねばならないのか」と遺書に残して旅立っていった特攻隊員もいた!
だからこそ、だからこそ、
彼らの心を爪の垢程度でも理解し、後世に伝え、「俺達は凄い先祖を持っていたのだ」と感じなければいけないのではないか?
あなたは「戦後民主主義マインドコントロール」から抜きでていない!
これは メッセージ 5907 (Why_Do_You_Think_That さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/5945.html