なぜ北チョンサッカーは弱くなったのか?
投稿者: pukkanyarou1 投稿日時: 2002/06/15 05:30 投稿番号: [57542 / 203793]
もともとチョソン民族はサッカーに強く、特に北部地方のチームは日帝植民地下で「平壌蹴球団」
「清津蹴球団」等がウェノムチームを抑えて「日本一」なったこともあります。W杯の東アジア
勢の8強進出の記録はまだ破れられていません。そのウリナラがなぜW杯に数十年も参加しない
のか…。
それはW杯に参加し、善戦したウリナラチームの監督、選手達が大会出場ごとに
「主席様に優勝を捧げられなかった。死を持って我らの罪を贖いたい。」
といって次々と自決してしまったからです。この事態に偉大なる金日成主席様も大変憂慮され
「たかが玉蹴り競技だろ。ワールドカップは第3世界の祭典であって、ウリナラが無理に強さ
を誇って優勝を勝ち取る必要はない。スポーツ競技を通じて第3世界の兄弟達との友好を深め
合うことの方が重要ではないのか…。監督・選手達の自決は、祖国への絶対的な忠誠心が裏目
に出てしまった結果だ…。若い逸材がこんなことで失われるのは共和国の不幸だ。両親の皆様
もご子息を失って、さぞ悲嘆にくれているだろう。どうにかならんのか…。」
とおっしゃり、涙を流されました。そこで金正日総書記が次のように主席様に提言されました。
「ワールドカップの出場は取りやめるべきです。私は常々共和国青年の横溢するエネルギーを
芸術学問に向けるべきだと考えています。主席様のおっしゃるとおり、青年達の自決は共和国
の損失であり、人民の悲しみだと思います。主席様がご英断下されば、私は共和国の青年達の
関心を平和的な芸術・学問の分野に向ける指導を、我が身を投げ打って取り組む覚悟です。」
その言葉に偉大なるオボイは感嘆され、
「よく言ったわが息子よ。今後ワールドカップの出場は一切取りやめるぞ!」
とご決断されたとのことです…。
【写真】偉大なるオボイ 永遠の主席 金日成元帥様ご肖像(同志諸君、敬礼しなさい)
http://ni-chika.pobox.ne.jp/dprk/photo/t_kp11.jpg
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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