東洋からやってきたハンサム青年?
投稿者: mc236_rm 投稿日時: 2001/05/17 05:00 投稿番号: [5475 / 203793]
ペルージャの安貞桓、一試合に2得点
「東洋からやってきたハンサム青年が絵のようなシュートを決めた」
「テリー」こと安貞桓(アン・ジョンファン/25/イタリア・ペルージャ)が12日夜、イタリア進出後初めて1試合2本のシュートを決め、現地のマスコミの激賞を受けた。
安選手はウディネーゼとのセリエA遠征競技の前半25分、コーナーキックをヘディングシュートに繋げ、チーム2点目のシュートに成功した。47分にはブリザースと2対1でパスを繋げ、相手のゴールキーパーを突破し、右足で2本目のシュートを決めた。安選手は後半32分で、足の筋肉痛のため他の選手と交替した。イタリアのテレビ局「ライ3」の解説者は、安選手の初ゴールを「稲妻のようなヘディングシュート」と誉め、「ウムブリア」は2度目のシュートを「安貞桓の個人技とチームプレーが生んだ素晴らしいゴール」という賛辞を送った。ほとんどの放送とスポーツ専門紙は、安選手に最高の点数を与え、MVPに選んだ。これによって安選手は、先月22日のアタランタ戦でイタリアに進出してから初シュートを決めた後、4回の試合で4本のシュートと1本のアシストを決めるという絶好調ぶりを見せてきた。
安選手はこの日の競技で体当たりの闘志を見せ、国内のプロチームでも成功したことのなかったヘディングシュートを決めた。
安選手は「完全に落ち着いた感じがする」とし、「苦手だったヘディングでシュートを決めることができて嬉しい」と話している。安選手の次の試合は20日のブレシアとのホームゲームで、選抜出場が有力だとされている。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2001/05/13/20010513000024.html
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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