世界世論の判断(続)
投稿者: hannichi_kichigai_killer 投稿日時: 2002/05/10 20:39 投稿番号: [51699 / 203793]
ところがその後意外な事実がわかってきました。
カンコ君はB子さんがその日頼りがいのあるC君の自宅に行くことを知っていたのです。親類でありながら日頃から頼りにならない貧弱なカンコ君とB子さんはケンカばかりする犬猿の仲でした。そこで貧弱で貧乏でC君をいつもねたましく思っているカンコ君はあることを思いつきました。
そうだ!B子がレイプされるビデオを撮って売れば大もうけできるぞ!しかもCの目の前でやってやれ。早速サディスティックな喜びに身をうち振るわせるカンコ君はA君に電話しました。C君にレイプの可能性があることなど教えるはずもありません。
その日がやってきました。親類のB子さんがレイプされるところを撮ろうと卑怯者のカンコ君はこっそり物陰に隠れ、ビデオとカメラを用意し準備万端整えました。はたしてカンコ君の計画どおり、拳銃を持ったA君がB子さんを白昼堂々押さえこみ野獣のようにレイプする姿をばっちり撮影することに性交しました。B子さんの助けて!助けて!という絶叫付きでサディストカンコ君好みの映像です。憎っくきB子さんがレイプされるのを見てほくそ笑み、C君をなぜ助けてやらなかったと顔を隠しながら罵倒し、全世界のマスコミに映像を売って大もうけした鬼畜のカンコ君は当初うまくいったと思っていました。
ところがその後C君を始めとする世界世論の反響が現れ、事態は頭の悪いカンコ君に想像とは違う展開になりました。
彼らの言うには「なぜカンコ君が事件の一部始終を撮影できたんだ?知っていたに違いない」「なぜB子さんは親類の家でなく、C君の家に行ったんだ」「A君はC君の自宅にあがりこんでまでレイプしている」「撮影できるならなぜカンコ君が助けてあげなかったんだ」さらにC君の大日本帝国を支援するため色の白いD君が出てきてC君と一緒になって無法者のA君を厳しく糾弾しはじめたのです。
最初はいつものように脳天気にC君を非難していたカンコ君を管理するチョソ国のオエラカタも、サスガに「あまりにも疑問だらけの亡命劇」という当然の疑惑に危機感を募らせたようです。親類がレイプされたというのに、A君には文句を一言も言えず、マンネリの反日声明を出した後は、すねた子供のように沈黙してしまいました。いやはや、情けないことになっていますね。
んーー。
これは メッセージ 51689 (it_no1_corea_well さん)への返信です.
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