「ヒカルの碁」にアイディア盗用疑惑?
投稿者: zipang29_2002 投稿日時: 2002/04/26 20:06 投稿番号: [48430 / 203793]
まずは、一読をお願い致します。
http://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=cul&cont=cul0&aid=2002042 5200953700
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『ヒカルの碁』は、かつて天才棋士だった男の魂が一人の少年に入り、
囲碁を全く知らなかった少年が次第に凄腕の棋士に成長していくというストーリー。
17歳で世界チャンピオンになった李昌鎬(イ・チャンホ)9段を「名棋士の生まれ変わり」と表現したことがあったが、
ここからアイデアを得たのではという韓国側の解析もある。
韓国でも翻訳本が14巻まで出ており、50万部以上が売れた。
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ある分野で優れた才能を持った人間が、
昔に存在した偉人の生まれ変わり等という表現は当たり前の話だが、
韓国だけでは無く世界中で見られる表現であり、
このような、使い古されたアイディア?を、
自国の囲碁棋士のみに当てはめるという井の中の蛙ぶりを笑ってやってください。
日本の囲碁文化の中で、
本因坊秀策の存在がどれほど偉大であるか、
一般の韓国人が知るはずもないが、
当然のように、
日本人で囲碁の優秀な人材が「本因坊秀策の生まれ変わり」等と言われるのは、
至極自然な言い回しであり、
日本国中の囲碁好きなお爺ちゃんが、
囲碁の上手い孫に対し似たような言葉を、
言う事は簡単に想像できるものです。
まあ、日本文化の鎖国制度を続けて来た結果、
こういう無知なパクリが頻繁に起こるのは、
本当に、韓国人にとっては絶対に治らない不治の病なのでしょうか?
http://www.manda.co.jp/shusaku.html http://www4.ocn.ne.jp/~inigo/bshunsk2/shunsakd.htm
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
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