フランス人
投稿者: ledzep9111 投稿日時: 2002/04/14 22:24 投稿番号: [46256 / 203793]
貼り付け失礼、中央日報記事より
仏学生が補身湯体験、「韓国文化理解できる」
12日午後12時30分、ソウル中浪区面牧洞(チュンラング・ミョンモクドン)のJ補身湯(ポシンタン、犬肉スープ)店に、外国人20人が団体でやって来た。彼らはソウル瑞草区盤浦(ソチョグ・パンポ)4洞にあるフランス外国人高校1年生の18人と教師2人。授業時間に「韓国の補身湯文化」について議論し、直接文化体験に乗り出したのだ。
犬肉反対を固持した女子学生4人を除く16人は、スユック(蒸し肉の薄切り)とタン(スープ)で出された犬肉を味わった。
家で子犬を飼っているため、怖いと言ってちゅうちょしていたミリオム(16、女)さんは、「食べてみたら、肉がやわらかく、おいしかった」とし、「韓国の補身湯文化を理解できる」と話した。ファスカー(17)さんは「犬肉は好きだが、食べたくても高くて食べられない」と冗談交じりに話した。
この日、犬肉を食べなかったソフィー(17、女)さんも「5年前韓国に来て以来、ひとつの文化として理解するようになった」とし、「補身湯文化で韓国人を見下すつもりはない」と語った。
彼らは「韓国の犬肉文化をフランス人の立場から見たドキュメンタリーを制作し、故国に知らせたい」とし、食堂関係者に犬肉を食べる理由などを詳しく聞いた。
教師カイエティ(30)さんは「犬肉は食べ物のひとつであるだけで、他国の食文化についてあれこれ言うべきではない」とし、「これを『野蛮人』として罵倒した女優バルドー氏は人種差別主義者だ」と述べた。
http://japanese.joins.com/php/article.php?sv=jnews&src=soci&cont=soci0&aid=20020 412203547400
これは メッセージ 46250 (bianchi20022002 さん)への返信です.
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