なぜ北朝鮮はこんなに愛されるのか?
投稿者: king_of_the_world_korea 投稿日時: 2002/04/05 13:29 投稿番号: [44276 / 203793]
・小田実【作家】
「第三世界にとって、かつては日本が進歩のモデルだった。 しかし、今、そのモデルは、例えばアフリカの多くの国にとって、 北朝鮮にとって代わられようとしている。」
出典元:小田実『私と朝鮮』(1977年)より
奥山えみ子【日本教職員組合婦人部長】
「『チョソンという国はキム・イルソン一家だ』と私は率直に思った。キム・イルソン主席を父として、すべての人民が一軒の家族のように、ぴったりと呼吸を合わせ、輝かしい未来に向かって。チョンリマのようにかけつづけている。」
・久保田欣一【鹿児島県高等学校教職員組合執行委員長】
「この国の人々が、明るい未来の建設に身も心も捧げ、そしてそのために真剣に世界の平和を願い、日本の民主勢力の発展に期待する心をひしひしと感じ取る。日教組の任務と責任は大きい。5年、10年と経てこの国がチョンリマの発展をとげることを確信し、滞在中に寄せられたさまざまの心づかいに深く感謝して帰途についた。」
・藤田行雄【三重県教職員組合組織部長】
「各界の指導者が30歳〜40歳が中心で若さのあふれた国だけに、10年後の共和国は南半分の統一も含めてすばらしい社会主義国として発展するであろうと確信した。」
・本間直行【岩手県高等学校教職員組合常任執行委員】
「チョソンのすばらしい教育に直接ふれ、今のうちに日本の教育の行くべき道を正さねば…とも強く感じるのである。ほんとうによい学習の機会を与えていただき感謝にたえない。
・久野忠治【日朝友好促進議員連盟会長代理】
「これ(引用者注:チュチェ思想)は苦難の歴史を経たチョソン民族の英知を反映したものであり、ひとりチョソン人民だけでなく、われわれ日本国民にとっても非常に貴重で深奥な思想である。」
・高木健夫【評論家】
「ええ、とにかくすばらしいの一語につきます。なかでも、この国のどんな人に会っても主席閣下(引用者注:金日成)のことになると、まるで自分の親の自慢ばなしをするような、なんともいえない楽しい表情になるのです。〈中略〉まったく、つくづくとうらやましい国だと思います。」
・槇枝元文【日本教職員組合委員長】
「この国には泥棒がいない。泥棒とは富の片寄ったところに発生する。この国には泥棒の必要がないのである。泥棒も殺人犯もいないから警察官もいない。交通整理や怪我人のために社会安全員が街角や交差点に立っているだけ。」
・岡本愛彦【映画監督】
「一部だけが先行し、他の大部分は極めて後進的である日本。一部の人だけが搾取によって富み、他の大部分が貧困と生活苦と差別と公害によって追いつめられている日本――。そんな国とはどだい違うのだ。
結局、人民全体の水準がすべての面について確実に上昇し、その先駆的役割を芸術がになっている国――。朝鮮民主主義人民共和国とはそういう国であり、冒頭にのべたように、国そのものが『芸術そのものの具現』と言える国なのだ。」
・西谷能雄【未来社社長】
「資本主義の繁栄に酔いしれている日本の支配者に対して、僅か飛行機で2時間の行程のところにすばらしい社会主義の繁栄が厳然と存在している事実を知らせることは、人間の幸福を追究する上で大きな手がかりとなり、刺激となるばかりではない。そのあやまてる政策によってしばしば独善に陥ってきた日本の支配層に対する大きな警告ともなるであろうと考えるからである。」
「第三世界にとって、かつては日本が進歩のモデルだった。 しかし、今、そのモデルは、例えばアフリカの多くの国にとって、 北朝鮮にとって代わられようとしている。」
出典元:小田実『私と朝鮮』(1977年)より
奥山えみ子【日本教職員組合婦人部長】
「『チョソンという国はキム・イルソン一家だ』と私は率直に思った。キム・イルソン主席を父として、すべての人民が一軒の家族のように、ぴったりと呼吸を合わせ、輝かしい未来に向かって。チョンリマのようにかけつづけている。」
・久保田欣一【鹿児島県高等学校教職員組合執行委員長】
「この国の人々が、明るい未来の建設に身も心も捧げ、そしてそのために真剣に世界の平和を願い、日本の民主勢力の発展に期待する心をひしひしと感じ取る。日教組の任務と責任は大きい。5年、10年と経てこの国がチョンリマの発展をとげることを確信し、滞在中に寄せられたさまざまの心づかいに深く感謝して帰途についた。」
・藤田行雄【三重県教職員組合組織部長】
「各界の指導者が30歳〜40歳が中心で若さのあふれた国だけに、10年後の共和国は南半分の統一も含めてすばらしい社会主義国として発展するであろうと確信した。」
・本間直行【岩手県高等学校教職員組合常任執行委員】
「チョソンのすばらしい教育に直接ふれ、今のうちに日本の教育の行くべき道を正さねば…とも強く感じるのである。ほんとうによい学習の機会を与えていただき感謝にたえない。
・久野忠治【日朝友好促進議員連盟会長代理】
「これ(引用者注:チュチェ思想)は苦難の歴史を経たチョソン民族の英知を反映したものであり、ひとりチョソン人民だけでなく、われわれ日本国民にとっても非常に貴重で深奥な思想である。」
・高木健夫【評論家】
「ええ、とにかくすばらしいの一語につきます。なかでも、この国のどんな人に会っても主席閣下(引用者注:金日成)のことになると、まるで自分の親の自慢ばなしをするような、なんともいえない楽しい表情になるのです。〈中略〉まったく、つくづくとうらやましい国だと思います。」
・槇枝元文【日本教職員組合委員長】
「この国には泥棒がいない。泥棒とは富の片寄ったところに発生する。この国には泥棒の必要がないのである。泥棒も殺人犯もいないから警察官もいない。交通整理や怪我人のために社会安全員が街角や交差点に立っているだけ。」
・岡本愛彦【映画監督】
「一部だけが先行し、他の大部分は極めて後進的である日本。一部の人だけが搾取によって富み、他の大部分が貧困と生活苦と差別と公害によって追いつめられている日本――。そんな国とはどだい違うのだ。
結局、人民全体の水準がすべての面について確実に上昇し、その先駆的役割を芸術がになっている国――。朝鮮民主主義人民共和国とはそういう国であり、冒頭にのべたように、国そのものが『芸術そのものの具現』と言える国なのだ。」
・西谷能雄【未来社社長】
「資本主義の繁栄に酔いしれている日本の支配者に対して、僅か飛行機で2時間の行程のところにすばらしい社会主義の繁栄が厳然と存在している事実を知らせることは、人間の幸福を追究する上で大きな手がかりとなり、刺激となるばかりではない。そのあやまてる政策によってしばしば独善に陥ってきた日本の支配層に対する大きな警告ともなるであろうと考えるからである。」
これは メッセージ 44273 (tagutipp さん)への返信です.
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