かなりはしょっているが、
投稿者: it_no1_korea 投稿日時: 2002/03/21 20:19 投稿番号: [42505 / 203793]
こんなところだ。
日本塵はデッパである。
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デッパは人類共通でなく、何らかの形で日本塵だけが進化したものと考えられる。
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進化の過程において、デッパを必要とする時代があるものと推測される。
・・・①日本塵デッパ過程推論
日本は島国である。
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従い、一旦争いごとがおきた場合でも、双方は逃げ場がなく、どちらかが潰れるまで戦う必要がある。
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そうなると、戦争による犠牲者は膨大な数になる。
・・・②日本塵島国による虐殺性質の根本についての結論
日本は諸外国と比べ土は肥えているものの起伏が激しく、人間の生活基盤である食料自給は不可能な程低い。
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実際過去にも、何度も飢饉を経験しているが、何故か外国からの援助を受けたことがない。(晩年のタイ米援助を除く)
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ここで、②日本塵島国による虐殺性質の根本についての結論が出るわけだが、戦が終わった跡というのは人間の死体が産卵している、もとい、散乱している。
しかし何故か、1ヶ月後にはきれいさっぱり、跡形も無くなっている。
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統計資料を確認したところ、戦があった周辺の農民などは、他の地域と違い、飢饉時の生存率が高かった。
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食物もないのに人間は生きられない。
消去法として、唯一の食物である人肉を食していたと結論付ける。
付説1:日本の死者埋葬方法が、主に火葬である理由
死者の肉をついばむ人間が後を絶たないため、一部仏教徒が火葬を始めたことが起源とされる。
付説2:江戸時代以前は肉を食さなかったとされる日本塵食文化における対論
付説1により、戦国時代以後人間の肉を食べる風習は次第に世から消えていったが、それでも肉の味を忘れられない一部の人間が、罪もない人を虐殺し、死肉をついばむ事件が耐えなかった。
これに業を燃やした徳川幕府は、日本塵の肉食文化の撤廃を指示、全国に広まる。それでも人間の代わりに小動物(主に犬)をヤミで食する輩が後を絶たないため、ついに綱吉の時代に「生類哀れみの令」を公布する。
これにより日本塵の肉食文化は殆ど淘汰されたと、当時の記録が証明している。
以上。
どうだ?
んー?
これは メッセージ 42498 (shinkuuboakagi555 さん)への返信です.
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