>すいません: itに奉げる鎮魂歌
投稿者: shinkuuboakagi555 投稿日時: 2002/03/21 05:06 投稿番号: [42381 / 203793]
itがさすがに私の日本製電波には参ったみたいだから。
昔々(いや,今でもそうだが)、地中その他には未知のビールスがたくさんあった。たとえば、エイズビールスがそうだし、今でもシベリアのオビ川一帯には未知のビールスがたくさん存在する。これが渡り鳥に運ばれてインフルエンザビールスとなる。
近時ではマレーシアの密林におとなしく眠っていた致死性ビールスが人間が近寄って開発し、豚を飼いはじめたせいで(中国人だが)、こうもりから豚を介して人間に移り始めた。これは実話である。
昔々、東アジアにもある種のビールスがあった。これが眠りから覚めるにはいくつかの条件が必要だったのであるが、そのひとつが地殻のゆれである。理由は定かでないが、日本発の八百万の神の波動が朝鮮半島からその北部に及び、このビールスが目覚めてしまって,そのあたりに棲息するものに感染した。
このビールスは麒麟の首を長くしたビールスと同じようなDNAを持つものであり、これは人間の場合はあごに作用した。その結果,そこいら当たりの種族はエラが張るようになった。必然的に左右を向きにくくなるので、前しか見れなくなり、その影響が脳にも及び、幅広い思考ができなくなった。
参考文献
「ウイルスの正体と脅威」(中原英臣・河出書房新社)
「生命進化の鍵はウイルスが握っていた」
(中原、佐川峻・河出)
「キリンの首はウイルスで伸びた」(佐川・中原・毎日新聞社)
これは メッセージ 42369 (konta_576 さん)への返信です.
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