取引先の安全教育
投稿者: gyuwadan 投稿日時: 2002/03/15 22:18 投稿番号: [40458 / 203793]
私の会社の取引先でこの様な会社がありました。
社長の名前は「李××」と在日を隠しもせず表立っていました。
会社の経営内容は「優」とでも言いましょうか、完全な黒字経営で業務内容は「一般貨物輸送」でした。しかし、この会社とは取引を停止しました。
理由は、人道的見地が基本からなっていないことでした。
発端は人身事故、夜、ある国道で李氏の会社のトラックが自転車をはねてしまいました。
と、ここまでは普通の事故ですが、その運転手は現場にバックして戻り再度ひき殺してしまいました。
警察には「何か当たったようなのでバックして戻ってみたら人を踏んでいた」と運転手は証言しました。運転手は逮捕送検され7年の刑期を5年で出てきました。そして、事故を起こした李氏の会社に復帰しました。が、これは会社の方針だったのです。
人身事故で後遺症を残し後々まで保障をするよりも、死亡事故にした方がコスト的に低く抑えられるからです。
びっくりしましたね。
救命措置を施すのは人間として当たり前。それを利益優先にするなどもってのほか。それ以来李氏の会社とは縁を切りましたし、この話が原因で彼の会社は、その翌年倒産しました。
私たちが彼に問い詰めたとき彼はこう言いました「確かに酒の席で、ふざけて言ったかもしれない。しかし、社員が本気にするわけがないだろ。」
いい加減にもほどがあります。
一応、在日の危険性のつもりでここに書き出しておきます。
これは メッセージ 1 (retribution さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/a4ja4bc4z9qbfma4oa1a27ya4oa4la4ka4na4aba1a9_1/40458.html